WindsorBrokersの評判はやばい?口コミ・安全性を解説(ウィンザーブローカー)

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Windsor Brokers(ウィンザーブローカー)は、1988年に設立された老舗の海外FX業者で、30年以上の運営実績を持つブローカーです。

この記事では、WindsorBrokersを実際に利用したトレーダーの口コミをもとに、メリットだけでなくデメリットや注意点も含めて詳しく解説します。

また、スプレッドやレバレッジなどの取引条件や、XMTrading・Exnessといった人気業者との比較データも掲載しており、さまざまな角度から評価をチェックできます。

\まずは結論から/

XMTradingの良い評判
  • 30年以上の運営実績がある老舗ブローカー
  • スプレッドが比較的狭く取引コストは標準〜やや優秀
  • MT4対応で自動売買やスキャルピングも可能
  • 入金ボーナスなどキャンペーンが充実
  • 日本語サポートが利用できる
XMTradingの悪い評判
  • 出金トラブルや口座凍結の口コミがある
  • FPAなど海外レビューサイトで評価が低い
  • ボーナス条件や利用規約が分かりづらい
  • 日本向けはベリーズライセンスで信頼性がやや不安
  • 口座通貨がUSDのみで使いづらい

結論として、WindsorBrokersは「取引環境自体は悪くないものの、運用には注意が必要な業者」です。

特にボーナスや利用規約に関するトラブルが目立つため、ルールをしっかり理解せずに利用すると、出金拒否や口座凍結といった問題に発展する可能性があります。

一方で、スプレッドの安定性や基本的な取引環境は一定水準にあり、条件を正しく理解して使えば問題なく利用できるという声もあります。

そのため、現時点ではメイン口座として大きな資金を預けるよりも、サブ口座として様子を見ながら利用するのがおすすめです。

Windsor Brokersの公式サイトはこちら

もくじ

WindsorBrokersの信頼性・安全性

運営会社の実態が不透明な海外FX業者には注意してください。

突然の倒産・日本撤退の危険性がありますし、取引操作・出金拒否・利益取消といった、トレーダーの不利益に繋がる行為を平気で行う悪徳業者・詐欺業者も多いからです。

自分の大切な資金を守るためにも、最低限、会社の所在地・金融ライセンス・資金の管理体制をしっかり公開している業者を利用するようにしましょう。

ここでは、WindsorBrokersの信頼性・安全性について深掘りしていきましょう。

金融ライセンスはベリーズIFSCで取得

Windsor Brokersは、サービスを提供する国と地域によって、Windsor Brokers.comWindsorbrokers.euの2種類のサイトが存在し、それぞれ運営会社・金融ライセンス・取引条件などが異なります。

運営会社Windsor Brokers(BZ)Ltd
設立2021年
登録住所ベリーズ
35 Barrack Road,Third Floor,Belize City,Belize,C.A.
金融ライセンスIFSC:ベリーズ国際金融サービス委員会
(登録番号:60/285/APM・60/285/TS・60/285/BCA)

まず、Windsor Brokers.comの運営会社は、2021年2月にサービスを開始したWindsor Brokers (BZ) Ltdです。

登録住所はベリーズで、米国・欧州・ベリーズを除く国と地域にサービスを提供しています。

日本居住者も、このWindsor Brokers.comのサービスを利用します。

出典:ベリーズ国際金融サービス委員会

金融ライセンスもベリーズのIFSC(ベリーズ国際金融サービス委員会)で取得しており、信頼性・安全性はそれほど高くありません。

運営会社Windsor Brokers Ltd
設立1988年
登録住所キプロス
53, Spyrou Kyprianou Ave, CY-4004 Mesa Yitonia, Limassol, Cyprus
金融ライセンスCySEC:キプロス証券取引委員会
(登録番号:030/04)

次に、Windsor Brokers.euの運営会社は、1988年にキプロスでサービスを開始したWindsor Brokers Ltdです。


出典:YouTube

30年以上の営業している老舗業者なので、YouTubeには2010年に撮影されたと思われるオフィス風景の動画まで残っています。


出典:Googleマップ

このオフィスは現在も同じ住所にあり、外観はGoogleマップで見ることが可能です。

出典:キプロス証券取引委員会

金融ライセンスは信頼性が極めて高いキプロスのCySEC(キプロス証券取引委員会)を取得しており、米国、日本、ベルギーを除く国と地域にサービスを提供しています。

また、そのほかにもセーシェルやヨルダンにもオフィスを構え、キプロスには決済サービスを提供する会社もあります。

  • Windsor Brokers (SC)Limited
    Suite 3, Global village, Jivan’s Complex, Mont Fleuri, Mahe, Seychelles、FSA:セーシェル金融庁(登録番号:SD072)
  • Seldon Investments (Jordan)Ltd
    198 Zahran Street Emmar Towers block A, 3rd Floor, Amman, Jordan、JSC:ヨルダン証券委員会(登録番号:200168191)
  • Windsor Solutions Ltd
    53 Spyrou Kyprianou Avenue, 4003 Limassol, Cyprus(登録番号:HE38379653)

分別管理あり・500万ユーロの民事賠償保険制度あり

Windsor Brokersは、ベリーズIFSCの低い信頼性をカバーするため、顧客の資金管理体制を徹底しています。

まず、顧客資金と業者資金は明確に分別管理されるため、顧客資金がWindsor Brokersの運営資金に使われるようなことはありません。

また、国内FX業者のような信託保全制度はありませんが、顧客1人あたり500万ユーロまで補償されるロイズ・オブ・ロンドンの民事賠償保険制度に加盟しています。

この保険は、エラー・脱落・過失・詐欺など金銭的損失につながる多様なリスクをカバーできる業界でも有数の手厚い補償で、顧客は手続不要かつ無料で利用できます。


出典:Windsor Brokers公式サイト 保険

以下の記事では、信託保全や補償制度がしっかりしている業者をランキング形式でご紹介しています。信頼性/安全性の高い業者を探している人は、ぜひ参考にしてください。

日本の金融庁からの警告なし

出典:金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」

日本の金融庁に登録せずに日本人トレーダーを受け入れている全ての海外業者は、日本の法律上は無登録業者という扱いとなり警告が発せられます。

しかし、今のところWindsor Brokersに警告は出されていません(2026年4月時点)。

日本の法律上「海外業者が日本居住者にサービスを提供すること」「日本居住者が海外業者のサービスを使って取引すること」は合法です。

しかし、海外業者が日本居住者を対象に勧誘行為(プロモーション活動)を行うことは、以下の規制によって明確に禁止されています。

外国証券業者に関する法律第3条により、外国証券業者が国内にある者を相手に証券取引行為を行う場合には、国内に支店等の営業拠点を設け、監督当局の登録を受けなければなりません。本規定に違反した場合は、同法第45条及び第50条の罰則が課せられます。

しかし、登録を受けない外国証券業者であっても、その取引相手が証券会社やその他金融機関等の場合、もしくは証券業者が「勧誘」及び「勧誘に類する行為」をすることなく国内居住者から注文を受ける場合は、国内居住者との取引をすることができます。

ここで言う「勧誘に類する行為」とは、「新聞、雑誌、テレビジョン及びラジオ並びにこれらに類するものによる有価証券に対する投資に関する広告、有価証券に対する投資に関する説明会の開催、口頭、文書又は電話その他の通信手段による有価証券に対する投資に関する情報提供」等が含まれます。

出典:金融庁「外国金融サービス業者が我が国市場に参入するにあたって適用される法規制」

つまり、海外FX業者が日本語公式サイトを運営したり日本語でキャンペーンを告知したりすることがマズいという訳です。

そのため、日本人に人気ある海外FX業者のほとんどは、すでにこの警告を受けてしまっております。

ただ、この警告には行政処分や業務停止命令といった効力は一切ありません。

WindsorBrokersの悪い口コミ・評判

WindsorBrokersは長年の運営実績がある一方で、口コミを見るとネガティブな評価も一定数見られます。

特に目立つのは、「出金に関する不満」や「ボーナス条件に関するトラブル」です。実際のユーザーの声を確認すると、出金の遅延や出金制限、ボーナスの利用条件が分かりづらいといった意見が多く見受けられます。

ただし、これらのトラブルはすべてが業者側の問題とは限らず、利用規約の理解不足や条件未達成が原因となっているケースもあるため、内容を正しく把握することが重要です。

ここでは、WindsorBrokersに関する代表的な悪い口コミについて詳しく解説していきます。

出金遅延が多い

WindsorBrokersの口コミでは、「出金に時間がかかる」といった不満の声が見られます。

このブローカーで口座を開設したことを後悔しています。入金と出金が遅く、非常に時間がかかります。また、20ドル未満の金額は引き出せません。そのため、1ドルの損失を出した後、残高を引き出すことができません。

引用:https://www.wikifx.com/ja/exposure/detail/COG20250826153239143514822.html

このように、出金処理の遅さに加えて、最低出金額の制限によって資金を引き出せないケースもあるようです。

海外FX業者では、出金方法や銀行の処理時間によって反映までに時間がかかることは珍しくありませんが、他社と比較しても遅延に関する口コミが見られる点は注意が必要です。

特に少額資金で取引を行う場合、最低出金額の条件によって柔軟に資金を管理できない可能性があるため、事前に出金ルールを確認しておくことが重要です。 

ボーナス系のトラブル系

WindsorBrokersの口コミでは、ボーナスに関連した出金トラブルも複数報告されています。

今日、無料の 30 ドルで取引して利益を上げました。その後、利益を上げましたが、出金できません。

引用:https://www.wikifx.com/ja/exposure/detail/202302247362470518.html

私は彼らの30米ドルのボーナスから得た私の利益を引き出すことができません、彼らは私のアカウントがまだ保留中であると言います

引用:https://www.wikifx.com/ja/exposure/detail/202109073822422298.html

これらの口コミから、ボーナスを利用した取引において「利益が出ても出金できない」といった不満があることが分かります。

海外FXでは、ボーナスに対して「一定の取引量を満たす」「条件達成前は出金不可」といったルールが設定されていることが一般的です。

WindsorBrokersでも同様に、条件未達成の場合は利益の出金が制限される可能性があります。

そのため、ボーナスを利用する際は、出金条件や利用規約を事前に確認しておかないと、思わぬトラブルに繋がるリスクがある点に注意が必要です。

WindsorBrokersの良い口コミ・評判

WindsorBrokersはネガティブな評判がある一方で、取引環境や実績を評価するポジティブな口コミも一定数見られます。

特に「スプレッドの安定性」や「長年の運営実績」といった点は、多くのトレーダーから評価されているポイントです。

実際に利用しているユーザーの中には、取引コストの低さや老舗ならではの安心感を理由に継続利用しているケースもあります。

ここでは、WindsorBrokersに関する代表的な良い口コミについて詳しく解説していきます。

スプレッドが充実

WindsorBrokersは、スプレッドの安定性や取引コストの面で評価する声が見られます。

特にEUR/USDやUSD/JPYといった主要通貨ペアでは、比較的狭いスプレッドで取引できるため、コストを抑えたいトレーダーにとって魅力的な環境が整っています。

また、相場の急変時を除けばスプレッドの広がりも比較的安定しており、短期売買やデイトレードを中心としたトレードスタイルとも相性が良いと言えるでしょう。

一方で、口座タイプによってスプレッドや取引手数料が異なるため、自身のトレードスタイルに合わせた口座選びが重要です。

以下に、WindsorBrokersと主要海外FX業者のスプレッドを比較しました。

業者名EUR/USDUSD/JPY特徴
WindsorBrokers1.0〜1.4pips1.2〜1.5pips標準〜やや狭い
XMTrading1.6pips前後1.6pips前後やや広め(ボーナス充実)
Exness0.7〜1.2pips0.8〜1.3pips狭い・安定性高い
AXIORY0.6〜1.0pips0.7〜1.2pips業界トップクラスの低スプレッド

このように、WindsorBrokersのスプレッドは「最狭ではないものの、標準〜やや優秀な水準」に位置しています。

スプレッド特化型の業者(ExnessやAXIORY)にはやや劣るものの、極端に広いわけではなく、バランス型の取引環境と言えるでしょう。

老舗ブローカー

WindsorBrokersは1988年に設立された老舗の海外FX業者であり、30年以上の運営実績があります。

海外FX業界では比較的新しいブローカーも多い中で、長期間にわたってサービスを提供し続けている点は大きな強みです。

長年の運営実績があるということは、それだけ一定の顧客基盤や運営ノウハウが蓄積されている証拠でもあります。

また、グループとしてはキプロス(CySEC)ライセンスを保有している点もあり、一定の信頼性を評価する声も見られます。

一方で、日本向けサービスはベリーズ(IFSC)ライセンスで提供されているため、実際に日本人が利用する環境としては「トップクラスに安全」とまでは言えないのが現状です。

このように、WindsorBrokersは「運営歴の長さ=信頼性の高さ」と評価される一方で、提供されるサービス環境によって評価が分かれるブローカーと言えるでしょう。 

WindsorBrokersの取引条件・ルール

ここでは、Windsor Brokersの取引条件・ルールを他社と比較しながら詳しく解説します。

なお、比較対象のFX業者は、初心者から上級者にまで人気のある大手FX業者や、比較的タイプの似ているFX業者から選別しているため、Windsor Brokersの強み弱みがより直感的に分かりやすくなっているかと思います。

口座タイプは2種類|最大レバレッジは1,000倍

プライムゼロ
取引形態NDDNDD
最大レバレッジ1,000倍1,000倍
取扱銘柄通貨ペア
貴金属
エネルギー
商品・株式
株価指数・債券
通貨CFD
カレンダーCFD
通貨ペア
貴金属
エネルギー
商品・株式
株価指数・債券
通貨CFD
カレンダーCFD
取引手数料無料片道4ドル
スプレッド1.2〜1.5pips0.1〜0.7pips
ロット単位10万通貨10万通貨
最小取引数量0.01ロット0.01ロット
最大取引数量50ロット50ロット
最大ポジション数指定なし指定なし
ストップレベル10point10point
スキャルピング可能可能
自動売買可能可能
両建て可能可能
マージンコール100%100%
ロスカット20%20%
ゼロカットありあり
取引ツールMT4MT4
口座通貨USDUSD
最低入金額50ドル1,000ドル
キャンペーン対象キャンペーンよる

※ ロット単位・スプレッド・最小取引数量・最大取引数量・ストップレベルは米ドル円の値。※ 取引手数料は1ロットあたりの金額。※ 最低入金額は1ドル100円換算。

多くの海外FX業者と同様、Windsor Brokersには2種類の口座タイプが用意されています。

プライム口座は、スプレッドは少々広めですが取引手数料無料で、最低入金額も50ドルとリーズナブルな初心者〜中級者向けの口座です。キャンペーンもあるので、少ない元手資金で取引できる万能口座といえます。

ゼロ口座は、スプレッドが狭い反面、外付け取引手数料が1ロットあたり片道4ドル発生し、最低入金額が1,000ドルと高額なので、どちらかというと中級者〜上級者向け口座といえます。この口座は、一部キャンペーンが対象外です。

どちらの口座も最大レバレッジは1,000倍で、0.01ロットからの少額取引が可能です。

また、Zero口座よりも取引コストがさらに安い、VIP Zero口座という口座もあります。

VIP Zero口座は、Windsor Brokersがユーザーの取引実績などを考慮した上で、限られた人にしか提供しない特別口座。

興味のある人は、入金予定額や他社の取引実績などが分かる資料を準備して、日本語サポートに連絡してみましょう。

レバレッジ制限・ロット制限に注意

Windsor Brokersの口座レバレッジは最大500倍ですが、レバレッジ500倍で取引できるのはメジャー通貨ペアと一部のマイナー通貨ペアのみです。

その他銘柄の最大レバレッジは、ZAR・TRY・PLN・SEK・NOK・SGDを含むマイナー通貨ペアが100倍、貴金属が250倍・エネルギーが100倍(一部銘柄は50倍)、株価指数が200倍(一部銘柄は100倍)、商品が50倍、通貨CFDが500倍、債券が250倍です。

また、Windsor Brokersには、レバレッジ制限(通称ダイナミックレバレッジ)があるので注意してください。

最大レバレッジは取引数量(ロット)によって、以下のように変動します。

メジャー通貨ペア

取引数量最大レバレッジ
0~101,000倍
10.01〜100ロット500倍
100.01〜150ロット200倍
150.01〜250ロット100倍
250.01〜350ロット50倍
350.01ロット〜25倍

マイナー通貨ペア
(ZAR/TRY/PLN/SEK/NOK/HUF/SGD/MXN以外)

取引数量最大レバレッジ
0〜50ロット500倍
50.01〜100ロット200倍
100.01〜150ロット100倍
150.01〜200ロット50倍
200.01ロット〜30倍

マイナー通貨ペア
(ZAR/TRY/PLN/SEK/NOK/HUF/SGD/MXNクロス)

取引数量最大レバレッジ
0〜10ロット100倍
10.01〜50ロット50倍
50.01〜100ロット10倍
100.01〜150ロット5倍
150.01ロット〜2.5倍

レバレッジ制限は基準を超えたロット数の部分にだけ適用されます。

その他銘柄のレバレッジ制限は公式サイトをご覧ください。

スキャルピング・自動売買に制限なし

Windsor Brokersでは、スキャルピング・自動売買に制限はありません。

ただ、アービトラージは明確に禁止されているので注意してください。

ロスカット率は50%・ゼロカットあり

Windsor Brokersでは、証拠金維持率100%でマージンコール、証拠金維持率20%でロスカットが発動します。

以前は日本人ユーザーのみロスカット率が50%でしたが、現在ではロスカット率はどのユーザーも20%に統一されています。

取扱銘柄は通貨ペア45銘柄のみ|その他CFD銘柄は豊富

大手海外FX業者と比較


Windsor Brokers
AXIORY
AXIORY

XM Trading
通貨ペア45銘柄59銘柄55銘柄
貴金属7銘柄4銘柄7銘柄
エネルギー5銘柄3銘柄8銘柄
商品6銘柄なし8銘柄
株式103銘柄121銘柄(現物)
197銘柄(CFD)
1,311銘柄
株価指数14銘柄10銘柄31銘柄
債券7銘柄なしなし
ETFなし69銘柄なし
仮想通貨6銘柄なし59銘柄
その他通貨CFD
カレンダーCFD
なしなし

※ 2026年4月時点。

Windsor Brokersは、取扱金融商品の種類がとても豊富です。

通貨ペア45銘柄以外にも、貴金属7銘柄・エネルギー5銘柄・商品6銘柄・株式103銘柄・株価指数14銘柄・債券7銘柄に加え、さらにカレンダーCFD・通貨CFDといった特殊な銘柄も取引可能です。

取扱通貨ペアの種類は、以下の通りです。

通貨ペア(クロス円)

CAD/JPYNZD/JPY
CHF/JPYSGD/JPY
EUR/JPYUSD/JPY

通貨ペア(クロスカレンシー)

AUD/CHFGBP/NZD
AUD/NZDGBP/SEK
AUD/SGDGBP/SGD
AUD/USDGBP/USD
CAD/CHFNZD/CAD
EUR/AUDNZD/CHF
EUR/CADNZD/USD
EUR/CHFUSD/CAD
EUR/GBPUSD/CHF
EUR/NZDUSD/DKK
EUR/PLNUSD/HUF
EUR/SEKUSD/NOK
EUR/SGDUSD/PLN
EUR/TRYUSD/SEK
EUR/USDUSD/SGD
GBP/AUDUSD/TRY
GBP/CADUSD/ZAR

+ 通貨記号

AUD:豪ドル、CAD:カナダドル、CHF:スイスフラン、DKK:デンマーククローネ、EUR:ユーロ、GBP:英ポンド、HUF:ハンガリーフォリント、JPY:日本円、NOK:ノルウェークローネ、NZD:ニュージーランドドル、PLN:ポーランドズウォティ、SEK:スウェーデンクローナ、SGD:シンガポールドル、TRY:トルコリラ、USD:米ドル、ZAR:南アフリカランド

取引手数料は片道4ドルと割高|スプレッドはなかなか狭い

ここでは、代表的な通貨ペア0.1ロット(1万通貨)あたりの取引コストを他社と比較します。取引コストとは「往復手数料+スプレッド」のことです。

なお、すべて日本円に換算して計算・比較しています。実際の金額とは多少異なる場合があるので注意してください。

プライム口座を他社と比較


プライム
AXIORY
スタンダード

スタンダード
USD/JPY往復手数料無料無料無料
スプレッド1.2〜1.5pips1.3〜1.6ips1.5〜1.6pips
トータル120〜150円130〜160円150〜160円
EUR/JPY往復手数料無料無料無料
スプレッド1.6〜2.0pips1.2〜1.8pips2.2〜2.5pips
トータル160〜200円120〜180円220〜250円
CAD/JPY往復手数料無料無料無料
スプレッド1.8〜2.8ps1.4〜2.3pips3.1〜3.4pips
トータル180〜280円140〜230円310〜340円
AUD/JPY往復手数料無料無料無料
スプレッド1.4〜1.9pips1.7〜2.1pips3.2〜3.4pips
トータル140〜190円170〜210円320〜340円
CHF/JPY往復手数料無料無料無料
スプレッド2.2〜3.5pips1.8〜2.1pips3.4〜3.7pips
トータル220〜350円180〜210円340〜370円
GBP/JPY往復手数料無料無料無料
スプレッド1.2〜1.9pips1.6〜2.0pips3.5〜3.8pips
トータル120〜190円160〜200円350〜380円
NZD/JPY往復手数料無料無料無料
スプレッド1.3〜2.2pips2.1〜2.4pips2.9〜3.1pips
トータル130〜220円210〜240円290〜310円
EUR/USD往復手数料無料無料無料
スプレッド1.4〜1.7pips1.1〜1.3pips1.6〜1.7pips
トータル217〜264円170〜202円248〜264円

※ 0.1ロット=1万通貨。スプレッドは2026年4月26日21時台の変動幅。1ドル155円として計算。小数点以下四捨五入。 赤字は最も割高・青字は最もお得。

Windsor Brokers プライム口座は、取引手数料無料でスプレッドがやや広めの一般向け口座です。

ここでは同タイプの取引口座として、大手海外FX業者AXIORY スタンダード口座・XM Trading スタンダード口座と取引コストを比較しました。

Windsor Brokersはどの通貨ペアも狭く安定したスプレッドが配信されており、取引コストの安さはAXIORYと同レベルです。

では次に、ゼロ口座の取引コストも見てみましょう。

ゼロ口座を他社と比較


ゼロ
AXIORY
ナノスプレッド

XM Zero
USD/JPY往復手数料0.8ドル0.6ドル1ドル
スプレッド0.1〜0.7pips0.2〜0.7pips0.1〜0.3pips
トータル134〜194円113〜163円165〜185円
EUR/JPY往復手数料0.8ドル0.6ドル1ユーロ
スプレッド0.6〜1.0pips0.2〜0.6pips0.3〜0.6pips
トータル184〜224円153円190〜220円
CAD/JPY往復手数料0.8ドル0.6ドル1カナダドル
スプレッド1.0〜1.9pips0.7〜1.0pips1.3〜1.6pips
トータル224〜314円163〜193円237〜267円
AUD/JPY往復手数料0.8ドル0.6ドル1豪ドル
スプレッド0.4〜0.6pips0.6〜1.0pips0.9〜1.5pips
トータル164〜184円153〜193円187〜247円
CHF/JPY往復手数料0.8ドル0.6ドル1スイスフラン
スプレッド1.6〜2.9pips0.6〜1.2pips1.0〜1.4pips
トータル284〜414円128〜188円268〜308円
GBP/JPY往復手数料0.8ドル0.6ドル1ポンド
スプレッド0.7pips0.7〜1.1pips0.9〜1.4pips
トータル194円163〜203円282〜332円
NZD/JPY往復手数料0.8ドル0.6ドル1NZドル
スプレッド0.8〜1.5pips0.8〜1.2pips2.0〜2.2pips
トータル204〜274円173〜213円287〜307円
EUR/USD往復手数料0.8ドル0.6ドル1ユーロ
スプレッド0.1〜0.3pips0.1〜0.3pips0.0〜0.1pips
トータル140〜171円109〜140円160〜238円

※ 0.1ロット=1万通貨。スプレッドは2026年4月26日21時時台の変動幅。※ 1ドル155円・1ユーロ160円・1カナダドル107円・1豪ドル97円、1スイスフラン168円・1ポンド192円・1NZドル87円として計算。小数点以下四捨五入。赤字は最も割高・青字は最もお得。

Windsor Brokers ゼロ口座は、スプレッドが狭い代わりに1ロットあたり片道4ドル(0.1ロットあたり往復0.8ドル)の外付け取引手数料が発生する中上級者向けの口座です。

ここでは同タイプの取引口座として、大手海外FX業者AXIORY ナノスプレッド口座・XM Trading XM Zero口座と取引コストを比較しました。

1ロットあたり片道4ドルの取引手数料は海外FX業者の中でも割高なので、いくらスプレッドが狭くてもWindsor Brokers ゼロ口座はXM Trading XM Zero口座と同じくらい取引コストがかさみます。

スワップポイントはマイナスばかり

ここでは、代表的な通貨ペア0.1ロット(1万通貨)あたりのスワップポイントを他社と比較します。

なお、前述の取引コストと同様、すべて日本円に換算して計算・比較しています。実際の金額とは多少異なる場合があるので注意してください。

大手海外FX業者と比較


Windsor Brokers

AXIORY
●
XM Trading
USD/JPY145円-299円268円-786円65円-333円
EUR/JPY105円-246円146円-527円25円-267円
CAD/JPY92円-199円133円374円35円-155円
AUD/JPY72円-165円202円-491円62円-168円
CHF/JPY33円-130円-93円-128円-74円-139円
GBP/JPY175円-362円337円987円95円-444円
NZD/JPY85円-185円199円-441円37円-178円
EUR/USD-116円25円-386円203円-120円29円
TRY/JPY15円-31円
ZAR/JPY52円-69円

※ 2026年4月26日時点の1万通貨あたりのスワップポイント。1ドル155円として計算。小数点以下四捨五入。赤字は支払い・青字は受取り。

FXでは保有ポジションが日をまたぐと、売買方向によってスワップポイントの受取りまたは支払いが発生します。

どこの業者も以前に比べてスワップポイントでは稼ぎづらくなりましたが、国内FX業者では現在もなお高金利通貨ペアで長期間スワップポイントをもらい続けるポジショントレードが可能です。

一方、海外FX業者のスワップポイントはどの通貨ペアもマイナススワップ(支払い)ばかりなので、基本的にスワップポイント狙いのトレードはできません。

Windsor Brokersも、EUR/JPY(売)・CHF/JPY(売)以外はマイナススワップばかりでした。

しかし、AXIORYXM Tradingと比べると、売または買どちらか一方に関しては、支払金額がそれほど高額ではありません。

大手国内FX業者と比較


Windsor Brokers
GMOクリック証券
GMOクリック証券
SBI FXトレード
SBI FXトレード
USD/JPY145円-299円170円-170円168円-176円
EUR/JPY105円-246円140円-140円134円-144円
CAD/JPY92円-199円78円-78円71円-81円
AUD/JPY72円-165円107円-107円100円-110円
CHF/JPY33円-130円26円-26円-10円
GBP/JPY175円-362円218円-218円212円-222円
NZD/JPY85円-185円91円-91円91円-101円
EUR/USD-116円25円-72円72円-67円62円
TRY/JPY160円-160円37円-52円
ZAR/JPY170円-170円160円-190円

※ 2026年4月26日時点の1万通貨あたりのスワップポイント。1ドル155円として計算。小数点以下四捨五入。赤字は支払い・青字は受取り。

スワップポイントがもらえる銘柄数や受取金額でいえば、国内FX業者のほうが圧倒的に有利です。中長期トレードなら、国内FX業者の利用をオススメします。

WindsorBrokersの取引ツール・サービス

ここでは、WindsorBrokersが提供する取引ツール・サービスについて解説します。

それぞれ詳しくみていきましょう。

取引ツールはMT4のみ

対応機種・OS自動売買
インジケータ追加
MT4ダウンロードWindows可能
ブラウザWindows・mac不可
アプリAndroid・iOS不可
MT5ダウンロードなし
ブラウザなし
アプリなし
cTraderダウンロードなし
ブラウザなし
アプリなし
独自ツールダウンロードなし
ブラウザなし
アプリなし

取引ツールは、MT4(MetaTrader4)のみです。

最新版のMT5(MetaTrader5)には対応していません。

MT4は、Windows対応のダウンロードタイプ、Windows・mac対応のブラウザタイプ、Android・iOS対応の専用アプリがリリースされています。

この内、自動売買のためのEA(Expert Adviser)やカスタムインジケータをインストールできるのは、Windows対応のダウンロードタイプだけなので注意しましょう。

スマホ・タブレットでは自動売買はできません。macユーザーの場合は、以下の記事で対処方法を解説しているので参考にしてください。

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MT4・MT5の違いについては、以下の記事をご覧ください。

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独自スマホアプリあり

Windsor Brokersは、取引や入出金手続きが可能な独自のスマホアプリをリリースしました。

ただし、取引画面やチャート機能はMT4のスマホアプリのほうが優れています。

外出先での取引はMT4に任せて、独自アプリは主に入出金・資金管理アプリとして利用すると良いでしょう。

Android・iOSに対応しており、以下のリンクからダウンロードできます。

Windsor Brokers
Windsor Brokers
開発元:Windsor Brokers
無料

日本語サポートに力を入れている

日本語対応受付時間
電話不可不明
メール可能平日24時間
チャット可能不明

Windsor Brokersは、2021年初頭より日本語サポートに力を入れており、しっかりと研修を受けた日本人スタッフの方の丁寧なサポートを受けられます。

サポート窓口は電話・メール・チャットの3種類ですが、日本語対応しているのはメールとチャットのみです。

日本語サポートブログ日本語公式Twitterアカウントもありますよ。


日本語サポートブログ

Windsor Brokers(JPN)公式Twitterアカウント

以下の記事では、日本語サポートがしっかりしている業者をランキング形式でご紹介しています。信頼性/安全性の高い業者を探している人は、ぜひ参考にしてください。

WindsorBrokersのキャンペーン・ボーナス

ここでは、Windsor Brokersのキャンペーン情報をご紹介します。

Windsor Brokersのキャンペーンは、常時開催と期間限定の2種類が混在しています。そのため、口座開設のタイミングによっては、ここで紹介しているキャンペーンは終了しているかもしれません。

ただ、Windsor Brokersはキャンペーン開催に積極的な業者なので、今回タイミングを逃してしまったとしても再度ボーナスを獲得できるチャンスは十分あります。

ここでは直近に開催されたキャンペーンのみ掲載しますが、基本的なルールやパターンは毎回同じだと思うので、おおよその傾向は把握できるかと思います。

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口座開設ボーナス

windsor brokers 口座開設ボーナス
キャンペーン期間未定
キャンペーン対象口座プライム口座
キャンペーン内容新規口座開設で30ドルが付与される

windsor brokersの「口座開設ボーナス」は、新規口座開設するだけで30ドルがもらえるお得なキャンペーンです。

キャンペーンの対象口座はプライム口座のみで、ゼロ口座は対象外なので注意しましょう。

ボーナスの出金は、下記の条件を満たす必要があります。

口座開設ボーナスの出金条件
  • 60ドル以上の利益
  • 取引回数が20回を超えている
  • 1ロット以上の取引実績

6ヶ月以上アクティブじゃない口座はボーナスが消滅します。ボーナスをもらったまま口座を放置しないように気をつけましょう。

20%入金ボーナス(常時開催)

キャンペーン期間常時開催
キャンペーン対象口座全口座
キャンペーン内容20%入金ボーナス

Windsor Brokersは、全口座を対象に「20%入金ボーナスキャンペーン」を常時開催しています。

入金額に対して20%分のボーナスが、上限10,000ドルまでもらえます!

上限に達するまでは、何度入金してもボーナスの対象です。

このキャンペーンの特徴・注意点・ボーナス獲得イメージは以下の通りです。

ココがポイント

  • 入金額に対し20%分のボーナスがもらえる
  • 獲得ボーナス上限は10,000ドル
  • 入金回数に制限なし

ココに注意

  • 本人確認が必須
  • ボーナスの対象となる最低入金額は500ドル
  • ボーナスは出金不可
  • 資金を一部でも出金・資金移動すると保有ボーナス全額消滅
  • ロスカット発動で保有ボーナス全額消滅
  • クッション機能なし
入金額20%
ボーナス
取引資金
合計
5万円1万円6万円
10万円2万円12万円
50万円10万円60万円
100万円20万円120万円
300万円60万円360万円
500万円100万円600万円
600万円100万円700万円

※ 1ドル100円換算

本人認証が必須で、ボーナスの対象となる入金額は500ドル以上です。

利益は無制限で出金できますが、ボーナス自体は出金できません。

また、口座資金を一部でも出金・資金移動する、あるいはロスカットが発動すると、保有ボーナスは全額消滅してしまうので注意してください。

WindsorBrokersの出金トラブルについて

WindsorBrokersでは、ネット上の口コミや評判を見ると、出金に関するトラブルが一定数報告されています。

特に「出金できない」「出金が遅い」「口座にアクセスできない」といった声が多く、利用前に注意しておきたいポイントです。

ここでは、実際のユーザーの口コミをもとに、どのようなトラブルが発生しているのかを詳しく解説します。

出金遅延・最低出金額に関するトラブル

このブローカーで口座を開設したことを後悔しています。入金と出金が遅く、非常に時間がかかります。また、20ドル未満の金額は引き出せません。そのため、1ドルの損失を出した後、残高を引き出すことができません。

引用:https://www.wikifx.com/ja/exposure/detail/COG20250826153239143514822.html

WindsorBrokersでは、出金処理に時間がかかるケースや、最低出金額の制限によって資金を引き出せないといった声が見られます。

少額取引を行う場合、こうした条件がネックになる可能性があるため注意が必要です。

ボーナス利益の出金制限

今日、無料の 30 ドルで取引して利益を上げました。その後、利益を上げましたが、出金できません。

引用:https://www.wikifx.com/ja/exposure/detail/202302247362470518.html

私は彼らの30米ドルのボーナスから得た私の利益を引き出すことができません、彼らは私のアカウントがまだ保留中であると言います

引用:https://www.wikifx.com/ja/exposure/detail/202109073822422298.html

ボーナスを利用した取引では、利益の出金に制限がかかるケースがあるようです。

特に、ボーナスには「取引量条件」や「出金条件」が設定されていることが多く、これを満たさないと利益が出金できない可能性があります。

口座凍結・ログイン不可のトラブル

こんにちは私は取引のためにお金を預けましたWindsor Brokers長い間。突然、資金を引き出すことができなくなったようです。また、ログインしてダッシュボードを表示することすらできませんでした。パスワードのリセットをリクエストしましたが、まだ進行していません。助けが必要です。

引用:https://www.wikifx.com/ja/exposure/detail/202108165502511826.html

一部では、突然ログインできなくなる、口座にアクセスできないといったトラブルも報告されています。

このようなケースでは、本人確認やセキュリティチェックが影響している可能性もありますが、迅速なサポート対応が求められるポイントです。

サポート対応への不満

私はここに200ドルを預けました、そして彼らは私にウェルカムボーナスをくれました。しかし、しばらくするとお金がなくなってしまいました。メールを送ったところ、助けてくれるサポーターに連絡するように言われました。しかし、私は何の助けも得られませんでした

引用:https://www.wikifx.com/ja/exposure/detail/202107079822454753.html

サポート対応の遅さや、十分な対応が受けられないといった不満の声も見られます。

特にトラブル時の対応品質は、海外FX業者を選ぶうえで重要な判断基準となります。

これらの口コミを総合すると、WindsorBrokersの出金トラブルは主に以下の要因が考えられます。

WindsorBrokersの出金トラブル
  • ボーナス条件や利用規約の理解不足
  • 最低出金額や出金条件の見落とし
  • 本人確認(KYC)未完了
  • サポート対応の遅れ
  • 一部ユーザーの利用ルール違反

WindsorBrokersの出金トラブルは一定数報告されているものの、すべてが悪質な出金拒否とは断定できません。

実際には、

  • 取引条件の未達成
  • ボーナス規約の理解不足
  • 手続き不備

といったユーザー側の要因も含まれている可能性があります。

ただし、他の大手海外FX業者と比較するとトラブル報告が多いのも事実であるため、利用する場合は少額から試すなど慎重な運用がおすすめです。 

WindsorBrokersの口座開設(画像付き)

ここでは、WindsorBrokersの口座開設手順を画像付きで解説していきます。

所要時間は10分程度です。

必要書類は本人確認書類と現住所確認書類

口座開設の際は、本人認証のため以下の書類の画像データが必要となります。

書類全体が写るよう鮮明に撮影したカラー画像をあらかじめ用意してください。

顔写真の有無・有効期限・発行日などに注意しましょう。

本人確認書類(有効期限内・写真付き・両面)
  • 運転免許証
  • パスポート
  • マイナンバーカード

※ マイナンバーカードまたは運転免許証は裏面も必要です。

現住所確認書類(発行から6ヶ月以内)
  • 公共料金の請求書
  • 納税証明書
  • 銀行の取引明細書
  • 住民票
  • アパートの賃貸借契約書

※ 現住所が記載されている場合は運転免許証でもOK。

画像形式はJPG・JPEG・PNG形式、ファイルサイズは15MB以下で保存してください。

本人確認書類が準備できたらWindsor Brokers公式サイトにアクセスして、口座開設と必要書類をアップロードしましょう。

口座開設方法(画像付き)

口座開設の手順は以下の通りです。

STEP
公式サイトにアクセスする
画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: f845a58827e64d61ad14a822c3f2395a.png

まず、Windsor Brokers公式サイトにアクセスし、口座開設をクリックしてください。

STEP
基本情報の登録する

まずは、居住国・氏名・電話番号・メールアドレス・マイページパスワード・言語・口座の種類を登録してください。

次に、私は米国人ではないことを確認しますチェックを入れ、登録をクリックします。

口座の種類はライブ口座・デモ口座から選択。

届いたメール本文にある、お客様のメールアドレスを確認してくださいをクリックしてください。

メール認証が完了します。

ログインをクリックしてください。

マイページにログインすると、プロフィール登録画面が表示されます。

STEP
個人情報を登録する
画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: 4a821c015050818d684f6bf40ab704e1.png

敬称・生年月日・市民権を登録し、次へをクリックしてください。

住所・郵便番号を登録し、次へをクリックしてください。

雇用状況・収入源・業界・教育レベル・年収・推定純資産を登録し、次へをクリックしてください。

毎月の取引量・毎月の取引頻度・取引の目的と性質を登録し、次へをクリックしてください。

STEP
取引経験・金融知識を登録する
画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: 3557b57ecdd2dc828f88132eb49d7c85.png

取引経験の有無を選択してください。

はいを選択した場合は、これまでの取引年数と取引回数を登録し、次へをクリックしてください。

いいえを選択した場合は、金融商品知識に関する質問にチェックを入れて、次へをクリックしてください。

STEP
レバレッジ・口座タイプを決める

レバレッジを選択して、次へをクリックしてください。

レバレッジは1,000・500・200・100・50・20倍から選択。

利用規約同意のチェックを入れて、次へをクリックしてください。

口座通貨・口座タイプを選択し、すでに登録済のマイページパスワードを入力したら、終了をクリックしてください。

口座通貨はUSDのみ。

口座の種類はプライム・ゼロから選択。

STEP
必要書類をアップロードする
画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: 8bcdb1554e1abe865404817c3004befa.png

現住所確認書類の種類を選択してください。

ファイルを選択をクリックして、あらかじめ用意していた現住所確認書類の画像データを指定します。

身分証明書の種類を選択してください。

ファイルを選択をクリックして、あらかじめ用意していた身分証明書の画像データを指定します。

最後に送信をクリックすれば、口座開設手続き完了です。

STEP
本人認証が完了する
画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: f4263552562bca73ce4b4419612c6ac9.png

提出書類が受理されて本人認証が完了すれば、MT4のログイン情報がメールで届きます。

追加口座は最初の口座に入金しなければ作成できません。入金するとマイページに追加口座ボタンが作成されます。表示されない場合は、スマホアプリでも手続き可能です。

WindsorBrokersを有名他社と比較

ここでは、WindsorBrokersの取引条件・スペックを有名他社のXMTradingとExnessと比較しました。

ここでは、WindsorBrokersの取引条件・スペックを有名他社のXMTradingとExnessと比較しました。

いずれの業者もハイレバレッジや日本語サポートが充実しており、日本人トレーダーに人気です。

各業者の違いを知り、WindsorBrokersが自分に適した業者か判断しましょう。

口座タイプ比較

海外FX業者
WindsorBrokers
XMTrading
Exness
口座タイププライム口座
ゼロ口座
スタンダード口座
マイクロ口座
ゼロ口座
KIWAMI極口座
スタンダード口座
セント口座
ロースプレッド口座
プロ口座
ゼロ口座

WindsorBrokersでは「プライム口座」「ゼロ口座」の2種類を提供しており、シンプルな構成が特徴です。

一方、XMTradingは「スタンダード口座」「マイクロ口座」「ゼロ口座」「KIWAMI極口座」と4種類が用意されており、取引スタイルや資金量に応じて柔軟に選べます。

さらにExnessは「スタンダード口座」「セント口座」「ロースプレッド口座」「プロ口座」「ゼロ口座」と幅広く、特に少額から取引できるセント口座は初心者にも人気です。

比較すると、WindsorBrokersは選択肢が少ないため、複数の取引条件を試したいトレーダーには物足りなさを感じる可能性があります。

その一方で、口座タイプが少ない分、条件を絞りやすく、シンプルに取引環境を選びたい人にとっては分かりやすい選択肢といえるでしょう。

レバレッジ比較

海外FX業者WindsorBrokersXMTrading
Exness
通貨ペア
一部貴金属
最大
1,000倍
最大
1,000倍
最大
無制限
その他貴金属最大
500倍
固定
22.2~400倍
固定
50~100倍
エネルギー固定
2〜200倍
固定
33.3~200倍
固定
20~200倍
商品固定
5〜50倍
固定
50倍
株式CFD固定
2〜20倍
固定
5~20倍
固定
10~20倍
株価指数固定
5~500倍
固定
50〜500倍
固定
200〜400倍
債券固定
6〜250倍
ETF
仮想通貨固定
100~500倍
固定
50~500倍
固定
200~400倍

WindsorBrokersのレバレッジは通貨ペアと一部貴金属で最大1,000倍、その他の銘柄については銘柄ごとに固定で制限があり、株価指数は最大500倍、株式CFDは2~20倍、債券は最大250倍などやや低めに設定されています。

XMTradingも通貨ペアで最大1,000倍を提供していますが、その他の銘柄は22.2倍〜400倍など幅広く、バランスの取れた水準です。

一方Exnessは通貨ペアで「無制限レバレッジ」を提供しているのが大きな特徴で、その他の銘柄も比較的高めの倍率が設定されています。

比較すると、WindsorBrokersとXMTradingは安定性を重視した設計であるのに対し、Exnessは極端に高いレバレッジを活用したハイリスク・ハイリターン取引に対応している点で差別化されています。

銘柄数比較

海外FX業者WindsorBrokersXMTrading
Exness
通貨ペア45銘柄57銘柄96銘柄
貴金属7銘柄7銘柄15銘柄
エネルギー5銘柄8銘柄3銘柄
商品6銘柄8銘柄
株式CFD103銘柄1,311銘柄90銘柄
株価指数14銘柄29銘柄10銘柄
債券7銘柄
ETF
仮想通貨6銘柄9銘柄

WindsorBrokersの取扱銘柄は通貨ペアが45種類、株式CFDが103種類、株価指数が14種類など、主要な商品を一通りカバーしています。

ただしXMTradingと比較すると、株式CFDの銘柄数では1,311種類と圧倒的に差があり、幅広い銘柄で取引したいトレーダーには物足りなさを感じる部分があります。

Exnessも通貨ペアが96種類、貴金属が15種類、仮想通貨が9種類などバランス良くラインナップされ、分散投資の選択肢は豊富です。

WindsorBrokersは債券や一部の商品銘柄を提供している点が他社にはない特徴ですが、総合的にみると取扱数の少なさが目立ちます。

そのため、特定の商品に集中して取引したいトレーダーには向いていますが、幅広い銘柄での取引を求める場合はXMやExnessの方が優位といえるでしょう。

取引手数料比較

海外FX業者WindsorBrokers
ゼロ
XMTrading
Zero

Exness
 ロースプレッド
USDJPY取引手数料
0.8ドル
取引手数料
1ドル
取引手数料
0.7ドル
スプレッド
0.1〜0.7pips
スプレッド
0.0〜0.4pips
スプレッド
0.0pips
トータルコスト
134~194円
トータルコスト
155~195円
トータルコスト
109円
EURJPY取引手数料
0.8ドル
取引手数料
1ユーロ
取引手数料
0.7ドル
スプレッド
0.6〜1.0pips
スプレッド
0.9〜1.5pips
スプレッド
0.2pips
トータルコスト
182~224円
トータルコスト
252~312円
トータルコスト
129円
GBPJPY取引手数料
0.8ドル
取引手数料
1ポンド
取引手数料
0.7ドル
スプレッド
0.7pips
スプレッド
0.8〜1.3pips
スプレッド
0.3〜0.4pips
トータルコスト
194円
トータルコスト
272~322円
トータルコスト
139~149円
EURUSD取引手数料
0.8ドル
取引手数料
1ユーロ
取引手数料
0.7ドル
スプレッド
0.1〜0.3pips
スプレッド
0.1〜0.3pips
スプレッド
0.0pips
トータルコスト
140~171円
トータルコスト
178~209円
トータルコスト
109円

赤字は最も割高・青字は最もお得。

WindsorBrokersのゼロ口座は取引手数料が片道0.8ドルで、スプレッドを含めたトータルコストはUSDJPYで134〜194円、EURUSDで140〜171円程度となっています。

XMTradingのZero口座は手数料が1通貨単位(ドル・ユーロ・ポンド)とやや割高で、トータルコストはWindsorBrokersよりも高めです。

一方、Exnessは取引手数料が0.7ドルと低水準で、さらにスプレッドも狭いため、ほとんどの主要通貨ペアでトータルコストは最も安く抑えられています。

比較すると、WindsorBrokersはXMTradingよりは優位にあるものの、Exnessと比べるとコスト面でやや劣る結果です。

低コストでの取引を最優先するならExnessが有利ですが、XMよりは手数料負担を抑えられるという点でWindsorBrokersにも一定の強みがあるといえるでしょう。

スワップポイント比較

海外FX業者WindsorBrokersXMTrading
Exness
USDJPY145円-299円45円-296円0円-220円
EURJPY105円-246円25円-267円0円-149円
CADJPY92円-199円18円-133円0円-134円
AUDJPY72円-165円36円-144円0円-137円
CHFJPY33円-130円-96円-98円-13円-42円
GBPJPY175円-362円58円-376円0円-284円
NZDJPY85円-185円10円-152円0円-186円
EURUSD-116円25円-115円29円-90円0円

WindsorBrokersのスワップポイントは、USDJPYで買い145円・売り-299円、EURJPYで買い105円・売り-246円など、他社と比べて買いスワップが比較的高めに設定されています。

XMTradingは同じUSDJPYで買い45円・売り-296円と、買いスワップが抑えめである一方、売り側はWindsorBrokersと大きな差はありません。

Exnessは多くの通貨ペアで買いスワップが0円、売りスワップも比較的低く、スワップ目的での長期保有にはやや有利な条件です。

総合的にみると、WindsorBrokersはスワップ受取狙いの取引では優位性がある一方で、支払いスワップは大きめのため、売りポジションを長期間保有する戦略には不利といえます。

取引スタイルによって有利不利が分かれるため、自身の保有方向を踏まえて口座を選ぶ必要があります。

スキャルピング比較

海外FX業者WindsorBrokersXMTrading
Exness
スキャルピング
ストップレベル10ポイント0ポイント0ポイント

WindsorBrokersではスキャルピング自体は許可されていますが、ストップレベルが10ポイントに設定されているため、極端に短い値幅を狙った超短期取引には制約があります。

これに対し、XMTradingとExnessはストップレベルが0ポイントに設定されており、理論上は現在価格に近い位置へ注文を置くことが可能です。

そのため、細かい値動きを繰り返し狙うスキャルピングではXMやExnessの方が自由度が高いといえます。

WindsorBrokersはスキャルピングが可能とはいえ、実質的にはある程度の値幅を取る必要があるため、デイトレードやスイングトレード寄りのスタイルに向いているといえるでしょう。

ロスカット比較

海外FX業者WindsorBrokersXMTrading
Exness
マージンコール100%50%60%
(30%)
ロスカット20%20%20%
ゼロカット

WindsorBrokersはマージンコールが証拠金維持率100%、ロスカット水準が20%に設定されています。

これは証拠金の余裕が比較的ある段階でマージンコールが通知され、一定の安全性を確保する仕組みといえます。

XMTradingもロスカット水準は同じ20%ですが、マージンコールは50%と緩めで、多少の含み損を抱えてもロスカットまで余裕があります。

一方Exnessは、マージンコール60%(一部30%)に加え、ロスカット水準が0%と極めて低く設定されており、資金を最大限まで活用したハイリスクな取引が可能です。

いずれの業者もゼロカットシステムを採用しているため、追証リスクはありません。

総合的にみると、WindsorBrokersはやや保守的なリスク管理設計で、安定性を重視するトレーダーに向いているといえるでしょう。

ツール比較

海外FX業者WindsorBrokersXMTrading
Exness
MT4
MT5
cTrader
ウェブトレーダー

WindsorBrokersは取引プラットフォームとしてMT4とWebTraderを提供しており、シンプルな環境で取引を行えます。

ただし、最新のMT5やcTraderには対応していないため、豊富な分析ツールや高度な注文機能を求めるトレーダーにとっては物足りなさを感じるかもしれません。

XMTradingはMT4・MT5・WebTraderに対応しており、裁量取引から自動売買まで幅広いニーズに対応可能です。

さらにExnessもMT4・MT5・WebTraderを利用でき、分析機能やEA運用に柔軟さがあります。

比較すると、WindsorBrokersは必要最低限の取引環境は整っているものの、プラットフォームの選択肢ではXMやExnessに劣るといえるでしょう。

シンプルにMT4を使いたい人には十分ですが、多機能を重視する場合は他社の方が優位です。

スマホアプリ比較

海外FX業者WindsorBrokersXMTrading
Exness
MT4アプリ
MT5アプリ
cTraderアプリ
独自アプリ

WindsorBrokersはMT4アプリと独自アプリを提供しており、外出先でも基本的な取引や口座管理が可能です。

ただし、MT5アプリやcTraderアプリには対応していないため、最新の分析機能や高度な取引環境を求めるユーザーには制約があります。

XMTradingはMT4・MT5両方のアプリに対応し、さらに独自アプリも用意されているため、スマホ取引環境の選択肢が広いのが強みです。

Exnessも同様にMT4・MT5アプリと独自アプリを提供しており、ユーザーのニーズに合わせた柔軟な利用が可能です。

比較すると、WindsorBrokersはスマホアプリ面で必要最低限は揃っているものの、機能の充実度や自由度ではXMやExnessにやや劣るといえるでしょう。

サポート比較

海外FX業者WindsorBrokersXMTrading
Exness
電話
メール
チャット
LINE
日本語対応
受付時間平日24時間
(メールのみ)
平日9〜21時平日8〜24時

WindsorBrokersのサポートはメールとチャットに対応しており、日本語でも利用可能です。

平日24時間体制でメール問い合わせを受け付けている点は安心ですが、電話サポートやLINE対応は用意されていません。

XMTradingは電話・メール・チャット・LINEと窓口が豊富で、日本語スタッフによる対応もあり、利用者の利便性は高めです。

ただし、受付時間は平日9時〜21時とやや限られています。

Exnessもメール・チャットで日本語対応しており、平日8時〜24時まで利用可能ですが、LINEは非対応です。

比較すると、WindsorBrokersは対応サポートが少なく利便性に欠けるものの、メールについては24時間受付という強みがあります。

サポートの充実度を重視するならXM、柔軟な時間帯を求めるならExnessやWindsorBrokersが候補になるでしょう。

入金・出金比較

海外FX業者WindsorBrokersXMTrading
Exness
クレジット/デビットカードVISA
JCB
VISA
JCB
グローバルに利用可能な
主要ブランド
オンラインウォレットbitwalletbitwallet
BXONE
Neteller
Skrillなど
(日本非対応)
仮想通貨BTC
ETH
USDT他
非公開
銀行送金海外国内非公開
その他ApplePay非公開

WindsorBrokersの入出金方法はクレジット/デビットカード(VISA・JCB)、オンラインウォレット(bitwallet・BXONE)に対応しており、利用可能な決済手段は他社よりもやや限定的です。

XMTradingはカード(VISA・JCB)、国内銀行送金、仮想通貨、bitwalletなどに対応しており、日本人ユーザーが使いやすい環境が整っています。また、海外FX業者ではめずらしいApple Payでの入金に対応している点も特徴です。

Exnessは、グローバルに利用できる主要なクレジット/デビットカードに対応、オンラインウォレットは日本居住者非対応のNeteller・Skrillのみです。また、仮想通貨や国内銀行送金の対応状況は非公開で、利用可能な入出金方法は常に変動します。

ボーナスキャンペーン比較

海外FX業者WindsorBrokersXMTrading
Exness
口座開設ボーナス
入金ボーナス
ポイントプログラム
友達紹介プログラム

WindsorBrokersは口座開設ボーナスや入金ボーナス、さらに取引量に応じたポイントプログラムを提供しており、初心者から上級者まで恩恵を受けられる仕組みがあります。

XMTradingも同様に口座開設ボーナス・入金ボーナス・ポイントプログラムが用意されており、加えて友達紹介プログラムも実施しているため、キャンペーンの種類や手厚さでは業界トップレベルです。

一方でExnessは、レバレッジの高さや取引コストの安さなど取引環境に力を入れているため、ボーナスキャンペーンは一切開催されていません。

比較すると、WindsorBrokersはXMに次いで多様なボーナスが揃っており、特典を重視するトレーダーには魅力的です。

一方、ボーナスよりも低コスト取引を優先する場合にはExnessを選ぶメリットがあるといえるでしょう。

Windsor Brokersについてよくある質問(FAQ)

最大レバレッジは何倍ですか?また、レバレッジ制限はありますか?

口座レバレッジは、メジャー通貨ペアが1,000倍、一部のマイナー通貨ペアが500倍、ZAR・TRY・PLN・SEK・NOK・HUF・SGD・MXNを含むマイナー通貨ペアが100倍、貴金属が250倍・エネルギーが100倍(一部銘柄は50倍)、株価指数が200倍(一部銘柄は100倍)、商品が50倍、通貨CFDが500倍、債券が250倍です。

レバレッジ制限は取引数量(ロット)に応じて変化するダイナミックレバレッジが採用されています。

スキャルピング・自動売買・両建ては可能ですか?

はい。Windsor Brokersでは、スキャルピング・自動売買・同一口座内の両建ては許可されています。

マージンコール・ロスカットの基準を教えてください。

マージンコールは証拠金維持率100%以下で発動、ロスカットは証拠金維持率20%以下で発動します。

キャンペーン・ボーナスはありますか?

はい。2025年8月時点では、以下の3つのキャンペーンを開催しています。

  • 口座開設ボーナス(開催期間未定)
  • 20%入金ボーナス(常時開催)
  • ロイヤルティプログラム(常時開催)
ボーナスにクッション機能は付いていますか?

いいえ。Windsor Brokersのボーナスはクッション機能はついていません。

日本語サポートはありますか?

はい。日本人スタッフが在籍していますので、メール・チャットで日本語サポートを受けられます。

取引ツールはなんですか?

定番のMT4(MetaTrader4)と、独自スマホアプリです。

確定申告はどうすれば良いですか?

海外FXで利益を得た場合、日本国内で確定申告をして税金を納める必要があります。

納める金額は、総合課税(給与所得など、他の所得と合算した課税所得に、所得税の税率をかけて所得税額を算出する課税方式)で計算されます。

税率は課税所得に応じて、所得税5%から45%、住民税10%、復興税2.1%となります。

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