
Windsor Brokers(ウィンザーブローカー)は、2021年初頭より本格的に日本進出を果たした海外FX業者です。1988年にキプロスでサービスを開始して以来、30年以上の運営実績を誇る老舗業者で、数々の賞も受賞しています。
日本や米国以外の国と地域にサービスを提供するグループ会社は、厳格なCySECの金融ライセンスを取得しているため、顧客資金の安全性や透明性のある経営に期待できます。
一方、日本向けの運営会社は、ボーナスやハイレバレッジを提供する関係上、規制の緩いベリーズの金融ライセンスしか保有していません。
しかし、分別管理の徹底や最大500ユーロの民事賠償保険に加盟するなど、顧客の信頼確保に積極的に努めており、顧客資金の安全性は十分高いと言えます。
ただ、Windsor Brokersは取引条件やボーナスを巡ってトラブルが多発しており、ユーザーからは数多くの苦情が掲示板サイトなどに報告されています。
それらの海外ユーザーや掲示板サイトに対しては、Windsor Brokers側も訴訟を起こすなど徹底交戦の構えです。
日本人ユーザーとのトラブルについては、おそらく日本進出からまだ間もないため、社内スタッフや顧客に対して契約内容・取引ルールがしっかり周知されていないことが原因かと思われます。
現在もなお日本語公式サイト・利用規約には矛盾している箇所が多々あるので、利用する際は十分に注意してください(2025年8月時点)。
- WindsorBrokersは30年以上の歴史があり金融ライセンスも取得済み
- FPAの評価は低く国内トレーダーの利用者も少ない
- 口座タイプは2種類で最大レバレッジが1,000倍とやや物足りない
- 取引条件やキャンペーンでトラブルが多発している
- メイン口座ではなくサブ口座として使うのがおすすめ
結論から言うと、Windsor Brokersの日本向けサービスは、まだまだ不安要素が多いため、今のところはメインの取引業者として利用するのは避けたほうが良いかと思います。
ただ、取引条件は決して悪くありません。取引手数料は1ロットあたり片道4ドルと業界では少々割高ですが、スプレッド自体は狭く安定しており、その他の取引条件も全体的にバランスが取れていると思います。
最大レバレッジ1,000倍と標準的で、最低取引数量は0.01ロット。キャンペーンも非常に充実しており、上限10,000ドルの20%入金ボーナスが常時開催中で、初回入金額も50ドルとリーズナブル。少ない元手資金で取引を始められます。
また、取引ツールはMT4が利用できますし、日本語サポートや入出金方法にもかなり力を入れているので、サービスの面でも申し分ありません。
しかし、口座通貨に日本円が選べないなどのデメリットも存在します。トラブルを避けるためにも、取引ルールやキャンペーンルールをこの記事でしっかりと確認しておきましょう。
WindsorBrokersの信頼性・安全性
運営会社の実態が不透明な海外FX業者には注意してください。
突然の倒産・日本撤退の危険性がありますし、取引操作・出金拒否・利益取消といった、トレーダーの不利益に繋がる行為を平気で行う悪徳業者・詐欺業者も多いからです。
自分の大切な資金を守るためにも、最低限、会社の所在地・金融ライセンス・資金の管理体制をしっかり公開している業者を利用するようにしましょう。
ここでは、WindsorBrokersの信頼性・安全性について深掘りしていきましょう。
金融ライセンスはベリーズIFSCで取得
Windsor Brokersは、サービスを提供する国と地域によって、Windsor Brokers.comとWindsorbrokers.euの2種類のサイトが存在し、それぞれ運営会社・金融ライセンス・取引条件などが異なります。
運営会社 | Windsor Brokers(BZ)Ltd |
---|---|
設立 | 2021年 |
登録住所 | ベリーズ 35 Barrack Road,Third Floor,Belize City,Belize,C.A. |
金融ライセンス | IFSC:ベリーズ国際金融サービス委員会 (登録番号:60/285/APM・60/285/TS・60/285/BCA) |
まず、Windsor Brokers.comの運営会社は、2021年2月にサービスを開始したWindsor Brokers (BZ) Ltdです。
登録住所はベリーズで、米国・欧州・ベリーズを除く国と地域にサービスを提供しています。
日本居住者も、このWindsor Brokers.comのサービスを利用します。

金融ライセンスもベリーズのIFSC(ベリーズ国際金融サービス委員会)で取得しており、信頼性・安全性はそれほど高くありません。
運営会社 | Windsor Brokers Ltd |
---|---|
設立 | 1988年 |
登録住所 | キプロス 53, Spyrou Kyprianou Ave, CY-4004 Mesa Yitonia, Limassol, Cyprus |
金融ライセンス | CySEC:キプロス証券取引委員会 (登録番号:030/04) |
次に、Windsor Brokers.euの運営会社は、1988年にキプロスでサービスを開始したWindsor Brokers Ltdです。
30年以上の営業している老舗業者なので、YouTubeには2010年に撮影されたと思われるオフィス風景の動画まで残っています。
このオフィスは現在も同じ住所にあり、外観はGoogleマップで見ることが可能です。

金融ライセンスは信頼性が極めて高いキプロスのCySEC(キプロス証券取引委員会)を取得しており、米国、日本、ベルギーを除く国と地域にサービスを提供しています。
また、そのほかにもセーシェルやヨルダンにもオフィスを構え、キプロスには決済サービスを提供する会社もあります。
- Windsor Brokers (SC)Limited
Suite 3, Global village, Jivan’s Complex, Mont Fleuri, Mahe, Seychelles、FSA:セーシェル金融庁(登録番号:SD072) - Seldon Investments (Jordan)Ltd
198 Zahran Street Emmar Towers block A, 3rd Floor, Amman, Jordan、JSC:ヨルダン証券委員会(登録番号:200168191) - Windsor Solutions Ltd
53 Spyrou Kyprianou Avenue, 4003 Limassol, Cyprus(登録番号:HE38379653)
分別管理あり・500万ユーロの民事賠償保険制度あり
Windsor Brokersは、ベリーズIFSCの低い信頼性をカバーするため、顧客の資金管理体制を徹底しています。
まず、顧客資金と業者資金は明確に分別管理されるため、顧客資金がWindsor Brokersの運営資金に使われるようなことはありません。
また、国内FX業者のような信託保全制度はありませんが、顧客1人あたり500万ユーロまで補償されるロイズ・オブ・ロンドンの民事賠償保険制度に加盟しています。
この保険は、エラー・脱落・過失・詐欺など金銭的損失につながる多様なリスクをカバーできる業界でも有数の手厚い補償で、顧客は手続不要かつ無料で利用できます。
以下の記事では、信託保全や補償制度がしっかりしている業者をランキング形式でご紹介しています。信頼性/安全性の高い業者を探している人は、ぜひ参考にしてください。
日本の金融庁からの警告なし

出典:金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」
日本の金融庁に登録せずに日本人トレーダーを受け入れている全ての海外業者は、日本の法律上は無登録業者という扱いとなり警告が発せられます。
しかし、今のところWindsor Brokersに警告は出されていません(2025年8月時点)。
日本の法律上「海外業者が日本居住者にサービスを提供すること」「日本居住者が海外業者のサービスを使って取引すること」は合法です。
しかし、海外業者が日本居住者を対象に勧誘行為(プロモーション活動)を行うことは、以下の規制によって明確に禁止されています。
外国証券業者に関する法律第3条により、外国証券業者が国内にある者を相手に証券取引行為を行う場合には、国内に支店等の営業拠点を設け、監督当局の登録を受けなければなりません。本規定に違反した場合は、同法第45条及び第50条の罰則が課せられます。
しかし、登録を受けない外国証券業者であっても、その取引相手が証券会社やその他金融機関等の場合、もしくは証券業者が「勧誘」及び「勧誘に類する行為」をすることなく国内居住者から注文を受ける場合は、国内居住者との取引をすることができます。
ここで言う「勧誘に類する行為」とは、「新聞、雑誌、テレビジョン及びラジオ並びにこれらに類するものによる有価証券に対する投資に関する広告、有価証券に対する投資に関する説明会の開催、口頭、文書又は電話その他の通信手段による有価証券に対する投資に関する情報提供」等が含まれます。
つまり、海外FX業者が日本語公式サイトを運営したり日本語でキャンペーンを告知したりすることがマズいという訳です。
そのため、日本人に人気ある海外FX業者のほとんどは、すでにこの警告を受けてしまっております。
ただ、この警告には行政処分や業務停止命令といった効力は一切ありません。
WindsorBrokersの口コミ・評判
ここでは、海外トレーダー・国内トレーダーの口コミの一部をご紹介します。
ただ、投稿者にはさまざまな事情があります。すべて鵜呑みにはせず、以下のような点に注意してご覧ください。
- 口座・銘柄・数量・注文方法・時間帯が違う
- 裁量取引・自動売買などトレードスタイルが違う
- VPSサーバーの有無・通信状態・スペックが違う
- トレードスタイルがFX業者の禁止行為に抵触している
- 投稿時期によっては業者のサービス内容が変わっている
- 負けた腹いせによる誹謗中傷・愚痴
- アフィリエイターによる過剰な宣伝
- ライバル会社による虚偽の投稿
大手海外FX掲示板FPAの評価はの低評価

海外最大級のFX掲示板「FPA(ForexPeaceArmy.com)」は、海外FX業者の評判を知る上でとても参考になるサイトです。
ここでのWindsor Brokersの評価はと非常に低く、多くのユーザーから「詐欺業者」という厳しい評価を受けています。
900ページ以上にも及ぶ訴訟文書(出典:FPA)
Windsor Brokersはこれらの否定的レビューを不服とし、投稿したユーザーとFPAの親会社に対して訴訟を起こしました。この訴訟問題は2017年から続いており、2021年に入ってからもトラブルは多発しています。
Ossama05,Ainbni,Morocco,Oct15,2021,Registereduser
私は30ドルのボーナスに参加し、2日で36ドルの利益を得ました。アカウントが完全に承認された後に出金を要求しましたが、IPを疑われ、ボーナスと利益はキャンセルされ、出金はできないと言われました。彼らは詐欺師だと思います。
Omphemetse55555,NORTHWEST,SouthAfrica,Jun25,2021,Registereduser
私は30ドルの利益を上げたので、数分後に出金しようとしましたが、複数のIPアドレスを使用したと言われ、アカウントを凍結されてしまいました。時間を無駄にしないでください。
anonymous,Namibia,Namibia,Jun4,2021,Guest
ウェルカムボーナス目的でアカウントを開設しました。キャンペーン要件を満たして出金リクエストを送信したところ、アカウント凍結メールが送られてきました。信頼性が非常に低いことに注意してください。
Zakaza,Pretoria,SouthAfrica,Oct31,2020,Registereduser
ウィンザーブローカーに口座を開設することを考えないでください。彼らは利益を支払わない。口座開設ボーナスについて考えさえしないでください。時間の無駄です。良いブローカーを探しているなら、別の業者を利用してください。

Thabiso,Africa,SouthAfrica,Jun24,2020,Guest
私はボーナスアカウント開設後、2日間で出した42ドルの利益をネッテラーに簡単に出金できました。最初はここの苦情を見て疑っていましたが、自分で試して見た結果、彼らは詐欺ではありませんでした。
nahidfreelancer4,Dhaka,Bangladesh,Jun4,2020,Registereduser
FX業界は非常に競争の激しい時代です。現在、業界には数多くのブローカーがあり、運営期間3年未満の新興ブローカーもめずらしくありません。「WindsorBroker」は30年以上の実績を誇ります。私はつい最近口座開設したのですが、取引プラットフォームとツールは最新で、取引の遅延はまったくありません。有名な大手ブローカーよりも優れています。また、非常に明確で信頼できるサポートセンターもある優良ブローカーです。



このキャンペーンには、「30ドル以上の利益達成」「100ドル以上の入金」「10回以上かつ0.5ロット以上の取引達成」という利益出金条件がついていたため、ユーザーがルールを勘違いしていた可能性も考えられます。
どちらに非があるのか確認する手立てはありませんが、「大きなトラブルに発展しやすい業者」ということは明らかなので、サービスやボーナスのルールには十分注意して、慎重に利用してください。
国内トレーダーからの口コミはまだ少ない
51名無しさん@お金いっぱい。2021/03/05(金) 09:42:14.21ID:qA0YUQTm0>>54
Windsorbrokersにメールで問い合わせたらロスカット基準20パーセントだと回答されたのに50パーセントでカットされた
54じゅんちゃん2021/03/05(金) 10:29:17.20ID:/s9v8HGJ0>>55
>>51
またいってんのかw
いい加減計算できるようになろうね!
55名無しさん@お金いっぱい。2021/03/05(金) 10:35:28.56ID:qA0YUQTm0>>56>>318
>>54
またってこの業者について書き込むの初めてだが
計算も何も業者からはロスカットは20パーセントという回答がメールであったし
実際にPCの画面を見てたら維持率が50パーセントを切った時点でカットされた
まあ遊びのつもりだったから惜しくもないし信じてくれなくてもいいけど
56名無しさん@お金いっぱい。2021/03/05(金) 10:52:01.94ID:+3hXdKVm0
>>55
おれも同じ結果だった。「そりゃおかしいよ」っていうメールを送った。
ボーナスでの取引に限定してこういうことをする業者は他にもあったけどね。



290名無しさん@お金いっぱい。2021/03/15(月) 22:22:15.40ID:LxZDnpCh0>>300
windsorbrorkerこのウィンザーブローカー?って所、ボーナスの問い合わせしても完全に無視しやがる



222名無しさん@お金いっぱい。2021/04/14(水) 13:38:46.38ID:I3FW3jNu0
windsorbrokers未入金ボナで開設したらわりと儲かってしまって、そのまま出金できたし、入金したりもしてたら、今はwindsorしか使ってないわ
こういう相性というかタイミングみたいなもんってあるよな
223名無しさん@お金いっぱい。2021/04/14(水) 13:39:29.20ID:I3FW3jNu0
あと、windsorは利益を週単位で出金してるんだが、相場が簡単なのかな
もうかりすぎて怖い、不安がすごい
みんな儲かってるか?
225名無しさん@お金いっぱい。2021/04/14(水) 14:08:24.33ID:UlEPJobb0
>>222-223
評価サイトで低評価&コメントを見る限りでは詐欺
否定的なレビューや投稿を削除させるために訴訟を起こす業者
出金手段が日本人向きじゃない
226名無しさん@お金いっぱい。2021/04/14(水) 14:11:39.51ID:I3FW3jNu0
普通に利益額 > 入金額で出金でしてるから、そこは別に心配してないw
そういうのじゃなくて、残高増えすぎて怖いんだわ
初めて銀行残高100万超えたんだよ
みんなそれくらい普通なのか?と思ってさ
227名無しさん@お金いっぱい。2021/04/14(水) 14:12:29.12ID:QiR1eMN70
海外ではウインザーは SCAM 評価多いけど改心したんじゃないかな?
日本国内だけでもcleanであって欲しい



WindsorBrokersの取引条件・ルール
ここでは、Windsor Brokersの取引条件・ルールを他社と比較しながら詳しく解説します。
なお、比較対象のFX業者は、初心者から上級者にまで人気のある大手FX業者や、比較的タイプの似ているFX業者から選別しているため、Windsor Brokersの強み弱みがより直感的に分かりやすくなっているかと思います。
口座タイプは2種類|最大レバレッジは1,000倍
プライム | ゼロ | |
---|---|---|
取引形態 | NDD | NDD |
最大レバレッジ | 1,000倍 | 1,000倍 |
取扱銘柄 | 通貨ペア 貴金属 エネルギー 商品・株式 株価指数・債券 通貨CFD カレンダーCFD | 通貨ペア 貴金属 エネルギー 商品・株式 株価指数・債券 通貨CFD カレンダーCFD |
取引手数料 | 無料 | 片道4ドル |
スプレッド | 1.2〜1.5pips | 0.1〜0.7pips |
ロット単位 | 10万通貨 | 10万通貨 |
最小取引数量 | 0.01ロット | 0.01ロット |
最大取引数量 | 50ロット | 50ロット |
最大ポジション数 | 指定なし | 指定なし |
ストップレベル | 10point | 10point |
スキャルピング | 可能 | 可能 |
自動売買 | 可能 | 可能 |
両建て | 可能 | 可能 |
マージンコール | 100% | 100% |
ロスカット | 20% | 20% |
ゼロカット | あり | あり |
取引ツール | MT4 | MT4 |
口座通貨 | USD | USD |
最低入金額 | 50ドル | 1,000ドル |
キャンペーン | 対象 | キャンペーンよる |
※ ロット単位・スプレッド・最小取引数量・最大取引数量・ストップレベルは米ドル円の値。※ 取引手数料は1ロットあたりの金額。※ 最低入金額は1ドル100円換算。
多くの海外FX業者と同様、Windsor Brokersには2種類の口座タイプが用意されています。
プライム口座は、スプレッドは少々広めですが取引手数料無料で、最低入金額も50ドルとリーズナブルな初心者〜中級者向けの口座です。キャンペーンもあるので、少ない元手資金で取引できる万能口座といえます。
ゼロ口座は、スプレッドが狭い反面、外付け取引手数料が1ロットあたり片道4ドル発生し、最低入金額が1,000ドルと高額なので、どちらかというと中級者〜上級者向け口座といえます。この口座は、一部キャンペーンが対象外です。
どちらの口座も最大レバレッジは1,000倍で、0.01ロットからの少額取引が可能です。
また、Zero口座よりも取引コストがさらに安い、VIP Zero口座という口座もあります。
VIP Zero口座は、Windsor Brokersがユーザーの取引実績などを考慮した上で、限られた人にしか提供しない特別口座。
興味のある人は、入金予定額や他社の取引実績などが分かる資料を準備して、日本語サポートに連絡してみましょう。
レバレッジ制限・ロット制限に注意
Windsor Brokersの口座レバレッジは最大500倍ですが、レバレッジ500倍で取引できるのはメジャー通貨ペアと一部のマイナー通貨ペアのみです。
その他銘柄の最大レバレッジは、ZAR・TRY・PLN・SEK・NOK・SGDを含むマイナー通貨ペアが100倍、貴金属が250倍・エネルギーが100倍(一部銘柄は50倍)、株価指数が200倍(一部銘柄は100倍)、商品が50倍、通貨CFDが500倍、債券が250倍です。
また、Windsor Brokersには、レバレッジ制限(通称ダイナミックレバレッジ)があるので注意してください。
最大レバレッジは取引数量(ロット)によって、以下のように変動します。
メジャー通貨ペア
取引数量 | 最大レバレッジ |
---|---|
0~10 | 1,000倍 |
10.01〜100ロット | 500倍 |
100.01〜150ロット | 200倍 |
150.01〜250ロット | 100倍 |
250.01〜350ロット | 50倍 |
350.01ロット〜 | 25倍 |
マイナー通貨ペア
(ZAR/TRY/PLN/SEK/NOK/HUF/SGD/MXN以外)
取引数量 | 最大レバレッジ |
---|---|
0〜50ロット | 500倍 |
50.01〜100ロット | 200倍 |
100.01〜150ロット | 100倍 |
150.01〜200ロット | 50倍 |
200.01ロット〜 | 30倍 |
マイナー通貨ペア
(ZAR/TRY/PLN/SEK/NOK/HUF/SGD/MXNクロス)
取引数量 | 最大レバレッジ |
---|---|
0〜10ロット | 100倍 |
10.01〜50ロット | 50倍 |
50.01〜100ロット | 10倍 |
100.01〜150ロット | 5倍 |
150.01ロット〜 | 2.5倍 |
スキャルピング・自動売買に制限なし
Windsor Brokersでは、スキャルピング・自動売買に制限はありません。
ただ、アービトラージは明確に禁止されているので注意してください。
ロスカット率は50%・ゼロカットあり
Windsor Brokersでは、証拠金維持率100%でマージンコール、証拠金維持率20%でロスカットが発動します。
以前は日本人ユーザーのみロスカット率が50%でしたが、現在ではロスカット率はどのユーザーも20%に統一されています。
取扱銘柄は通貨ペア45銘柄のみ|その他CFD銘柄は豊富
大手海外FX業者と比較
![]() ![]() Windsor Brokers | ![]() ![]() AXIORY | ![]() ![]() XM Trading | |
通貨ペア | 45銘柄 | 59銘柄 | 55銘柄 |
貴金属 | 7銘柄 | 4銘柄 | 7銘柄 |
エネルギー | 5銘柄 | 3銘柄 | 8銘柄 |
商品 | 6銘柄 | なし | 8銘柄 |
株式 | 103銘柄 | 121銘柄(現物) 197銘柄(CFD) | 1,311銘柄 |
株価指数 | 14銘柄 | 10銘柄 | 31銘柄 |
債券 | 7銘柄 | なし | なし |
ETF | なし | 69銘柄 | なし |
仮想通貨 | 6銘柄 | なし | 59銘柄 |
その他 | 通貨CFD カレンダーCFD | なし | なし |
※ 2025年8月時点。
Windsor Brokersは、取扱金融商品の種類がとても豊富です。
通貨ペア44銘柄以外にも、貴金属7銘柄・エネルギー7銘柄・商品6銘柄・株式67銘柄・株価指数19銘柄・債券4銘柄に加え、さらにカレンダーCFD・通貨CFDといった特殊な銘柄も取引可能です。
取扱通貨ペアの種類は、以下の通りです。
通貨ペア(クロス円)
CAD/JPY | NZD/JPY |
CHF/JPY | SGD/JPY |
EUR/JPY | USD/JPY |
通貨ペア(クロスカレンシー)
AUD/CHF | GBP/NZD |
AUD/NZD | GBP/SEK |
AUD/SGD | GBP/SGD |
AUD/USD | GBP/USD |
CAD/CHF | NZD/CAD |
EUR/AUD | NZD/CHF |
EUR/CAD | NZD/USD |
EUR/CHF | USD/CAD |
EUR/GBP | USD/CHF |
EUR/NZD | USD/DKK |
EUR/PLN | USD/HUF |
EUR/SEK | USD/NOK |
EUR/SGD | USD/PLN |
EUR/TRY | USD/SEK |
EUR/USD | USD/SGD |
GBP/AUD | USD/TRY |
GBP/CAD | USD/ZAR |
取引手数料は片道4ドルと割高|スプレッドはなかなか狭い
ここでは、代表的な通貨ペア0.1ロット(1万通貨)あたりの取引コストを他社と比較します。取引コストとは「往復手数料+スプレッド」のことです。
なお、すべて日本円に換算して計算・比較しています。実際の金額とは多少異なる場合があるので注意してください。
プライム口座を他社と比較
![]() ![]() プライム | ![]() ![]() スタンダード | ![]() ![]() スタンダード | ||
USD/JPY | 往復手数料 | 無料 | 無料 | 無料 |
スプレッド | 1.2〜1.5pips | 1.3〜1.6ips | 1.5〜1.6pips | |
トータル | 120〜150円 | 130〜160円 | 150〜160円 | |
EUR/JPY | 往復手数料 | 無料 | 無料 | 無料 |
スプレッド | 1.6〜2.0pips | 1.2〜1.8pips | 2.2〜2.5pips | |
トータル | 160〜200円 | 120〜180円 | 220〜250円 | |
CAD/JPY | 往復手数料 | 無料 | 無料 | 無料 |
スプレッド | 1.8〜2.8ps | 1.4〜2.3pips | 3.1〜3.4pips | |
トータル | 180〜280円 | 140〜230円 | 310〜340円 | |
AUD/JPY | 往復手数料 | 無料 | 無料 | 無料 |
スプレッド | 1.4〜1.9pips | 1.7〜2.1pips | 3.2〜3.4pips | |
トータル | 140〜190円 | 170〜210円 | 320〜340円 | |
CHF/JPY | 往復手数料 | 無料 | 無料 | 無料 |
スプレッド | 2.2〜3.5pips | 1.8〜2.1pips | 3.4〜3.7pips | |
トータル | 220〜350円 | 180〜210円 | 340〜370円 | |
GBP/JPY | 往復手数料 | 無料 | 無料 | 無料 |
スプレッド | 1.2〜1.9pips | 1.6〜2.0pips | 3.5〜3.8pips | |
トータル | 120〜190円 | 160〜200円 | 350〜380円 | |
NZD/JPY | 往復手数料 | 無料 | 無料 | 無料 |
スプレッド | 1.3〜2.2pips | 2.1〜2.4pips | 2.9〜3.1pips | |
トータル | 130〜220円 | 210〜240円 | 290〜310円 | |
EUR/USD | 往復手数料 | 無料 | 無料 | 無料 |
スプレッド | 1.4〜1.7pips | 1.1〜1.3pips | 1.6〜1.7pips | |
トータル | 217〜264円 | 170〜202円 | 248〜264円 |
※ 0.1ロット=1万通貨。スプレッドは2025年8月26日21時台の変動幅。1ドル155円として計算。小数点以下四捨五入。 赤字は最も割高・青字は最もお得。
Windsor Brokers プライム口座は、取引手数料無料でスプレッドがやや広めの一般向け口座です。
ここでは同タイプの取引口座として、大手海外FX業者AXIORY スタンダード口座・XM Trading スタンダード口座と取引コストを比較しました。
Windsor Brokersはどの通貨ペアも狭く安定したスプレッドが配信されており、取引コストの安さはAXIORYと同レベルです。
では次に、ゼロ口座の取引コストも見てみましょう。
ゼロ口座を他社と比較
![]() ![]() ゼロ | ![]() ![]() ナノスプレッド | ![]() ![]() XM Zero | ||
USD/JPY | 往復手数料 | 0.8ドル | 0.6ドル | 1ドル |
スプレッド | 0.1〜0.7pips | 0.2〜0.7pips | 0.1〜0.3pips | |
トータル | 134〜194円 | 113〜163円 | 165〜185円 | |
EUR/JPY | 往復手数料 | 0.8ドル | 0.6ドル | 1ユーロ |
スプレッド | 0.6〜1.0pips | 0.2〜0.6pips | 0.3〜0.6pips | |
トータル | 184〜224円 | 153円 | 190〜220円 | |
CAD/JPY | 往復手数料 | 0.8ドル | 0.6ドル | 1カナダドル |
スプレッド | 1.0〜1.9pips | 0.7〜1.0pips | 1.3〜1.6pips | |
トータル | 224〜314円 | 163〜193円 | 237〜267円 | |
AUD/JPY | 往復手数料 | 0.8ドル | 0.6ドル | 1豪ドル |
スプレッド | 0.4〜0.6pips | 0.6〜1.0pips | 0.9〜1.5pips | |
トータル | 164〜184円 | 153〜193円 | 187〜247円 | |
CHF/JPY | 往復手数料 | 0.8ドル | 0.6ドル | 1スイスフラン |
スプレッド | 1.6〜2.9pips | 0.6〜1.2pips | 1.0〜1.4pips | |
トータル | 284〜414円 | 128〜188円 | 268〜308円 | |
GBP/JPY | 往復手数料 | 0.8ドル | 0.6ドル | 1ポンド |
スプレッド | 0.7pips | 0.7〜1.1pips | 0.9〜1.4pips | |
トータル | 194円 | 163〜203円 | 282〜332円 | |
NZD/JPY | 往復手数料 | 0.8ドル | 0.6ドル | 1NZドル |
スプレッド | 0.8〜1.5pips | 0.8〜1.2pips | 2.0〜2.2pips | |
トータル | 204〜274円 | 173〜213円 | 287〜307円 | |
EUR/USD | 往復手数料 | 0.8ドル | 0.6ドル | 1ユーロ |
スプレッド | 0.1〜0.3pips | 0.1〜0.3pips | 0.0〜0.1pips | |
トータル | 140〜171円 | 109〜140円 | 160〜238円 |
※ 0.1ロット=1万通貨。スプレッドは2025年8月26日21時時台の変動幅。※ 1ドル155円・1ユーロ160円・1カナダドル107円・1豪ドル97円、1スイスフラン168円・1ポンド192円・1NZドル87円として計算。小数点以下四捨五入。赤字は最も割高・青字は最もお得。
Windsor Brokers ゼロ口座は、スプレッドが狭い代わりに1ロットあたり片道4ドル(0.1ロットあたり往復0.8ドル)の外付け取引手数料が発生する中上級者向けの口座です。
ここでは同タイプの取引口座として、大手海外FX業者AXIORY ナノスプレッド口座・XM Trading XM Zero口座と取引コストを比較しました。
1ロットあたり片道4ドルの取引手数料は海外FX業者の中でも割高なので、いくらスプレッドが狭くてもWindsor Brokers ゼロ口座はXM Trading XM Zero口座と同じくらい取引コストがかさみます。
スワップポイントはマイナスばかり
ここでは、代表的な通貨ペア0.1ロット(1万通貨)あたりのスワップポイントを他社と比較します。
なお、前述の取引コストと同様、すべて日本円に換算して計算・比較しています。実際の金額とは多少異なる場合があるので注意してください。
大手海外FX業者と比較
![]() ![]() Windsor Brokers | ![]() ![]() AXIORY | ![]() ![]() XM Trading | ||||
買 | 売 | 買 | 売 | 買 | 売 | |
USD/JPY | 145円 | -299円 | 268円 | -786円 | 65円 | -333円 |
EUR/JPY | 105円 | -246円 | 146円 | -527円 | 25円 | -267円 |
CAD/JPY | 92円 | -199円 | 133円 | –374円 | 35円 | -155円 |
AUD/JPY | 72円 | -165円 | 202円 | -491円 | 62円 | -168円 |
CHF/JPY | 33円 | -130円 | -93円 | -128円 | -74円 | -139円 |
GBP/JPY | 175円 | -362円 | 337円 | –987円 | 95円 | -444円 |
NZD/JPY | 85円 | -185円 | 199円 | -441円 | 37円 | -178円 |
EUR/USD | -116円 | 25円 | -386円 | 203円 | -120円 | 29円 |
TRY/JPY | – | – | 15円 | -31円 | – | – |
ZAR/JPY | – | – | 52円 | -69円 | – | – |
※ 2025年8月26日時点の1万通貨あたりのスワップポイント。1ドル155円として計算。小数点以下四捨五入。赤字は支払い・青字は受取り。
FXでは保有ポジションが日をまたぐと、売買方向によってスワップポイントの受取りまたは支払いが発生します。
どこの業者も以前に比べてスワップポイントでは稼ぎづらくなりましたが、国内FX業者では現在もなお高金利通貨ペアで長期間スワップポイントをもらい続けるポジショントレードが可能です。
一方、海外FX業者のスワップポイントはどの通貨ペアもマイナススワップ(支払い)ばかりなので、基本的にスワップポイント狙いのトレードはできません。
Windsor Brokersも、EUR/JPY(売)・CHF/JPY(売)以外はマイナススワップばかりでした。
しかし、AXIORY・XM Tradingと比べると、売または買どちらか一方に関しては、支払金額がそれほど高額ではありません。
大手国内FX業者と比較
![]() ![]() Windsor Brokers | ![]() ![]() GMOクリック証券 | ![]() ![]() SBI FXトレード | ||||
買 | 売 | 買 | 売 | 買 | 売 | |
USD/JPY | 145円 | -299円 | 170円 | -170円 | 168円 | -176円 |
EUR/JPY | 105円 | -246円 | 140円 | -140円 | 134円 | -144円 |
CAD/JPY | 92円 | -199円 | 78円 | -78円 | 71円 | -81円 |
AUD/JPY | 72円 | -165円 | 107円 | -107円 | 100円 | -110円 |
CHF/JPY | 33円 | -130円 | 26円 | -26円 | – | -10円 |
GBP/JPY | 175円 | -362円 | 218円 | -218円 | 212円 | -222円 |
NZD/JPY | 85円 | -185円 | 91円 | -91円 | 91円 | -101円 |
EUR/USD | -116円 | 25円 | -72円 | 72円 | -67円 | 62円 |
TRY/JPY | – | – | 160円 | -160円 | 37円 | -52円 |
ZAR/JPY | – | – | 170円 | -170円 | 160円 | -190円 |
※ 2025年8月26日時点の1万通貨あたりのスワップポイント。1ドル155円として計算。小数点以下四捨五入。赤字は支払い・青字は受取り。
スワップポイントがもらえる銘柄数や受取金額でいえば、国内FX業者のほうが圧倒的に有利です。中長期トレードなら、国内FX業者の利用をオススメします。
WindsorBrokersの取引ツール・サービス
ここでは、WindsorBrokersが提供する取引ツール・サービスについて解説します。
それぞれ詳しくみていきましょう。
取引ツールはMT4のみ


対応機種・OS | 自動売買 インジケータ追加 | ||
---|---|---|---|
MT4 | ダウンロード | Windows | 可能 |
ブラウザ | Windows・mac | 不可 | |
アプリ | Android・iOS | 不可 | |
MT5 | ダウンロード | なし | |
ブラウザ | なし | ||
アプリ | なし | ||
cTrader | ダウンロード | なし | |
ブラウザ | なし | ||
アプリ | なし | ||
独自ツール | ダウンロード | なし | |
ブラウザ | なし | ||
アプリ | なし |
取引ツールは、MT4(MetaTrader4)のみです。
最新版のMT5(MetaTrader5)には対応していません。
MT4は、Windows対応のダウンロードタイプ、Windows・mac対応のブラウザタイプ、Android・iOS対応の専用アプリがリリースされています。
この内、自動売買のためのEA(Expert Adviser)やカスタムインジケータをインストールできるのは、Windows対応のダウンロードタイプだけなので注意しましょう。
スマホ・タブレットでは自動売買はできません。macユーザーの場合は、以下の記事で対処方法を解説しているので参考にしてください。


MT4・MT5の違いについては、以下の記事をご覧ください。


独自スマホアプリあり






Windsor Brokersは、取引や入出金手続きが可能な独自のスマホアプリをリリースしました。
ただし、取引画面やチャート機能はMT4のスマホアプリのほうが優れています。
外出先での取引はMT4に任せて、独自アプリは主に入出金・資金管理アプリとして利用すると良いでしょう。
Android・iOSに対応しており、以下のリンクからダウンロードできます。
日本語サポートに力を入れている
日本語対応 | 受付時間 | |
---|---|---|
電話 | 不可 | 不明 |
メール | 可能 | 平日24時間 |
チャット | 可能 | 不明 |
Windsor Brokersは、2021年初頭より日本語サポートに力を入れており、しっかりと研修を受けた日本人スタッフの方の丁寧なサポートを受けられます。
サポート窓口は電話・メール・チャットの3種類ですが、日本語対応しているのはメールとチャットのみです。
日本語サポートブログ・日本語公式Twitterアカウントもありますよ。


Windsor Brokers(JPN)公式Twitterアカウント
以下の記事では、日本語サポートがしっかりしている業者をランキング形式でご紹介しています。信頼性/安全性の高い業者を探している人は、ぜひ参考にしてください。


WindsorBrokersのキャンペーン・ボーナス
ここでは、Windsor Brokersのキャンペーン情報をご紹介します。
Windsor Brokersのキャンペーンは、常時開催と期間限定の2種類が混在しています。そのため、口座開設のタイミングによっては、ここで紹介しているキャンペーンは終了しているかもしれません。
ただ、Windsor Brokersはキャンペーン開催に積極的な業者なので、今回タイミングを逃してしまったとしても再度ボーナスを獲得できるチャンスは十分あります。
ここでは直近に開催されたキャンペーンのみ掲載しますが、基本的なルールやパターンは毎回同じだと思うので、おおよその傾向は把握できるかと思います。






口座開設ボーナス


キャンペーン期間 | 未定 |
---|---|
キャンペーン対象口座 | プライム口座 |
キャンペーン内容 | 新規口座開設で30ドルが付与される |
windsor brokersの「口座開設ボーナス」は、新規口座開設するだけで30ドルがもらえるお得なキャンペーンです。
キャンペーンの対象口座はプライム口座のみで、ゼロ口座は対象外なので注意しましょう。
ボーナスの出金は、下記の条件を満たす必要があります。
- 60ドル以上の利益
- 取引回数が20回を超えている
- 1ロット以上の取引実績
6ヶ月以上アクティブじゃない口座はボーナスが消滅します。ボーナスをもらったまま口座を放置しないように気をつけましょう。
20%入金ボーナス(常時開催)


キャンペーン期間 | 常時開催 |
---|---|
キャンペーン対象口座 | 全口座 |
キャンペーン内容 | 20%入金ボーナス |
Windsor Brokersは、全口座を対象に「20%入金ボーナスキャンペーン」を常時開催しています。
入金額に対して20%分のボーナスが、上限10,000ドルまでもらえます!
上限に達するまでは、何度入金してもボーナスの対象です。
このキャンペーンの特徴・注意点・ボーナス獲得イメージは以下の通りです。
ココがポイント
- 入金額に対し20%分のボーナスがもらえる
- 獲得ボーナス上限は10,000ドル
- 入金回数に制限なし
ココに注意
- 本人確認が必須
- ボーナスの対象となる最低入金額は500ドル
- ボーナスは出金不可
- 資金を一部でも出金・資金移動すると保有ボーナス全額消滅
- ロスカット発動で保有ボーナス全額消滅
- クッション機能なし
入金額 | 20% ボーナス | 取引資金 合計 |
---|---|---|
5万円 | 1万円 | 6万円 |
10万円 | 2万円 | 12万円 |
50万円 | 10万円 | 60万円 |
100万円 | 20万円 | 120万円 |
300万円 | 60万円 | 360万円 |
500万円 | 100万円 | 600万円 |
600万円 | 100万円 | 700万円 |
※ 1ドル100円換算
本人認証が必須で、ボーナスの対象となる入金額は500ドル以上です。
利益は無制限で出金できますが、ボーナス自体は出金できません。
また、口座資金を一部でも出金・資金移動する、あるいはロスカットが発動すると、保有ボーナスは全額消滅してしまうので注意してください。
WindsorBrokersの口座開設(画像付き)
ここでは、WindsorBrokersの口座開設手順を画像付きで解説していきます。
所要時間は10分程度です。
必要書類は本人確認書類と現住所確認書類
口座開設の際は、本人認証のため以下の書類の画像データが必要となります。
書類全体が写るよう鮮明に撮影したカラー画像をあらかじめ用意してください。
顔写真の有無・有効期限・発行日などに注意しましょう。
- 運転免許証
- パスポート
- マイナンバーカード
※ マイナンバーカードまたは運転免許証は裏面も必要です。
- 公共料金の請求書
- 納税証明書
- 銀行の取引明細書
- 住民票
- アパートの賃貸借契約書
※ 現住所が記載されている場合は運転免許証でもOK。
画像形式はJPG・JPEG・PNG形式、ファイルサイズは15MB以下で保存してください。
本人確認書類が準備できたらWindsor Brokers公式サイトにアクセスして、口座開設と必要書類をアップロードしましょう。
口座開設方法(画像付き)
口座開設の手順は以下の通りです。


まず、Windsor Brokers公式サイトにアクセスし、口座開設
をクリックしてください。


まずは、居住国・氏名・電話番号・メールアドレス・マイページパスワード・言語・口座の種類を登録してください。
次に、私は米国人ではないことを確認します
にチェックを入れ、登録
をクリックします。


届いたメール本文にある、お客様のメールアドレスを確認してください
をクリックしてください。


メール認証が完了します。
ログイン
をクリックしてください。


マイページにログインすると、プロフィール登録画面が表示されます。


敬称・生年月日・市民権を登録し、次へ
をクリックしてください。


住所・郵便番号を登録し、次へ
をクリックしてください。


雇用状況・収入源・業界・教育レベル・年収・推定純資産を登録し、次へ
をクリックしてください。


毎月の取引量・毎月の取引頻度・取引の目的と性質を登録し、次へ
をクリックしてください。


取引経験の有無を選択してください。


はい
を選択した場合は、これまでの取引年数と取引回数を登録し、次へ
をクリックしてください。


いいえ
を選択した場合は、金融商品知識に関する質問にチェックを入れて、次へ
をクリックしてください。


レバレッジを選択して、次へ
をクリックしてください。


利用規約同意のチェックを入れて、次へ
をクリックしてください。


口座通貨・口座タイプを選択し、すでに登録済のマイページパスワードを入力したら、終了
をクリックしてください。


現住所確認書類の種類を選択してください。


ファイルを選択
をクリックして、あらかじめ用意していた現住所確認書類の画像データを指定します。


身分証明書の種類を選択してください。


ファイルを選択
をクリックして、あらかじめ用意していた身分証明書の画像データを指定します。


最後に送信
をクリックすれば、口座開設手続き完了です。


提出書類が受理されて本人認証が完了すれば、MT4のログイン情報がメールで届きます。
WindsorBrokersを有名他社と比較
ここでは、WindsorBrokersの取引条件・スペックを有名他社のXMTradingとExnessと比較しました。
いずれの業者もハイレバレッジや日本語サポートが充実しており、日本人トレーダーに人気です。
各業者の違いを知り、ThreeTraderが自分に適した業者か判断しましょう。
- 口座タイプ比較
- レバレッジ比較
- 銘柄数比較
- 取引手数料比較
- スワップポイント比較
- スキャルピング比較
- ロスカット比較
- ツール比較
- スマホアプリ比較
- サポート比較
- 入金・出金比較
- ボーナスキャンペーン比較
口座タイプ比較
海外FX業者 | Exness | ||
---|---|---|---|
口座タイプ | プライム口座 ゼロ口座 | スタンダード口座 マイクロ口座 ゼロ口座 KIWAMI極口座 | スタンダード口座 セント口座 ロースプレッド口座 プロ口座 ゼロ口座 |
WindsorBrokersでは「プライム口座」「ゼロ口座」の2種類を提供しており、シンプルな構成が特徴です。
一方、XMTradingは「スタンダード口座」「マイクロ口座」「ゼロ口座」「KIWAMI極口座」と4種類が用意されており、取引スタイルや資金量に応じて柔軟に選べます。
さらにExnessは「スタンダード口座」「セント口座」「ロースプレッド口座」「プロ口座」「ゼロ口座」と幅広く、特に少額から取引できるセント口座は初心者にも人気です。
比較すると、WindsorBrokersは選択肢が少ないため、複数の取引条件を試したいトレーダーには物足りなさを感じる可能性があります。
その一方で、口座タイプが少ない分、条件を絞りやすく、シンプルに取引環境を選びたい人にとっては分かりやすい選択肢といえるでしょう。
レバレッジ比較
海外FX業者 | Exness | ||
---|---|---|---|
通貨ペア 一部貴金属 | 最大 1,000倍 | 最大 1,000倍 | 最大 無制限 |
その他貴金属 | 最大 500倍 | 固定 22.2~400倍 | 固定 50~100倍 |
エネルギー | 固定 2〜200倍 | 固定 33.3~200倍 | 固定 20~200倍 |
商品 | 固定 5〜50倍 | 固定 50倍 | – |
株式CFD | 固定 2〜20倍 | 固定 5~20倍 | 固定 10~20倍 |
株価指数 | 固定 5~500倍 | 固定 50〜500倍 | 固定 200〜400倍 |
債券 | 固定 6〜250倍 | – | – |
ETF | – | – | – |
仮想通貨 | 固定 100~500倍 | 固定 50~500倍 | 固定 200~400倍 |
WindsorBrokersのレバレッジは通貨ペアと一部貴金属で最大1,000倍、その他の銘柄については銘柄ごとに固定で制限があり、株価指数は最大500倍、株式CFDは2~20倍、債券は最大250倍などやや低めに設定されています。
XMTradingも通貨ペアで最大1,000倍を提供していますが、その他の銘柄は22.2倍〜400倍など幅広く、バランスの取れた水準です。
一方Exnessは通貨ペアで「無制限レバレッジ」を提供しているのが大きな特徴で、その他の銘柄も比較的高めの倍率が設定されています。
比較すると、WindsorBrokersとXMTradingは安定性を重視した設計であるのに対し、Exnessは極端に高いレバレッジを活用したハイリスク・ハイリターン取引に対応している点で差別化されています。
銘柄数比較
海外FX業者 | Exness | ||
---|---|---|---|
通貨ペア | 45銘柄 | 57銘柄 | 96銘柄 |
貴金属 | 7銘柄 | 7銘柄 | 15銘柄 |
エネルギー | 5銘柄 | 8銘柄 | 3銘柄 |
商品 | 6銘柄 | 8銘柄 | – |
株式CFD | 103銘柄 | 1,311銘柄 | 90銘柄 |
株価指数 | 14銘柄 | 29銘柄 | 10銘柄 |
債券 | 7銘柄 | – | – |
ETF | – | – | – |
仮想通貨 | 6銘柄 | – | 9銘柄 |
WindsorBrokersの取扱銘柄は通貨ペアが45種類、株式CFDが103種類、株価指数が14種類など、主要な商品を一通りカバーしています。
ただしXMTradingと比較すると、株式CFDの銘柄数では1,311種類と圧倒的に差があり、幅広い銘柄で取引したいトレーダーには物足りなさを感じる部分があります。
Exnessも通貨ペアが96種類、貴金属が15種類、仮想通貨が9種類などバランス良くラインナップされ、分散投資の選択肢は豊富です。
WindsorBrokersは債券や一部の商品銘柄を提供している点が他社にはない特徴ですが、総合的にみると取扱数の少なさが目立ちます。
そのため、特定の商品に集中して取引したいトレーダーには向いていますが、幅広い銘柄での取引を求める場合はXMやExnessの方が優位といえるでしょう。
取引手数料比較
海外FX業者 | ゼロ | Zero | Exness ロースプレッド |
---|---|---|---|
USDJPY | 取引手数料 0.8ドル | 取引手数料 1ドル | 取引手数料 0.7ドル |
スプレッド 0.1〜0.7pips | スプレッド 0.0〜0.4pips | スプレッド 0.0pips | |
トータルコスト 134~194円 | トータルコスト 155~195円 | トータルコスト 109円 | |
EURJPY | 取引手数料 0.8ドル | 取引手数料 1ユーロ | 取引手数料 0.7ドル |
スプレッド 0.6〜1.0pips | スプレッド 0.9〜1.5pips | スプレッド 0.2pips | |
トータルコスト 182~224円 | トータルコスト 252~312円 | トータルコスト 129円 | |
GBPJPY | 取引手数料 0.8ドル | 取引手数料 1ポンド | 取引手数料 0.7ドル |
スプレッド 0.7pips | スプレッド 0.8〜1.3pips | スプレッド 0.3〜0.4pips | |
トータルコスト 194円 | トータルコスト 272~322円 | トータルコスト 139~149円 | |
EURUSD | 取引手数料 0.8ドル | 取引手数料 1ユーロ | 取引手数料 0.7ドル |
スプレッド 0.1〜0.3pips | スプレッド 0.1〜0.3pips | スプレッド 0.0pips | |
トータルコスト 140~171円 | トータルコスト 178~209円 | トータルコスト 109円 |
WindsorBrokersのゼロ口座は取引手数料が片道0.8ドルで、スプレッドを含めたトータルコストはUSDJPYで134〜194円、EURUSDで140〜171円程度となっています。
XMTradingのZero口座は手数料が1通貨単位(ドル・ユーロ・ポンド)とやや割高で、トータルコストはWindsorBrokersよりも高めです。
一方、Exnessは取引手数料が0.7ドルと低水準で、さらにスプレッドも狭いため、ほとんどの主要通貨ペアでトータルコストは最も安く抑えられています。
比較すると、WindsorBrokersはXMTradingよりは優位にあるものの、Exnessと比べるとコスト面でやや劣る結果です。
低コストでの取引を最優先するならExnessが有利ですが、XMよりは手数料負担を抑えられるという点でWindsorBrokersにも一定の強みがあるといえるでしょう。
スワップポイント比較
海外FX業者 | Exness | |||||
---|---|---|---|---|---|---|
買 | 売 | 買 | 売 | 買 | 売 | |
USDJPY | 145円 | -299円 | 45円 | -296円 | 0円 | -220円 |
EURJPY | 105円 | -246円 | 25円 | -267円 | 0円 | -149円 |
CADJPY | 92円 | -199円 | 18円 | -133円 | 0円 | -134円 |
AUDJPY | 72円 | -165円 | 36円 | -144円 | 0円 | -137円 |
CHFJPY | 33円 | -130円 | -96円 | -98円 | -13円 | -42円 |
GBPJPY | 175円 | -362円 | 58円 | -376円 | 0円 | -284円 |
NZDJPY | 85円 | -185円 | 10円 | -152円 | 0円 | -186円 |
EURUSD | -116円 | 25円 | -115円 | 29円 | -90円 | 0円 |
WindsorBrokersのスワップポイントは、USDJPYで買い145円・売り-299円、EURJPYで買い105円・売り-246円など、他社と比べて買いスワップが比較的高めに設定されています。
XMTradingは同じUSDJPYで買い45円・売り-296円と、買いスワップが抑えめである一方、売り側はWindsorBrokersと大きな差はありません。
Exnessは多くの通貨ペアで買いスワップが0円、売りスワップも比較的低く、スワップ目的での長期保有にはやや有利な条件です。
総合的にみると、WindsorBrokersはスワップ受取狙いの取引では優位性がある一方で、支払いスワップは大きめのため、売りポジションを長期間保有する戦略には不利といえます。
取引スタイルによって有利不利が分かれるため、自身の保有方向を踏まえて口座を選ぶ必要があります。
スキャルピング比較
海外FX業者 | Exness | ||
---|---|---|---|
スキャルピング | ◯ | ◯ | ◯ |
ストップレベル | 10ポイント | 0ポイント | 0ポイント |
WindsorBrokersではスキャルピング自体は許可されていますが、ストップレベルが10ポイントに設定されているため、極端に短い値幅を狙った超短期取引には制約があります。
これに対し、XMTradingとExnessはストップレベルが0ポイントに設定されており、理論上は現在価格に近い位置へ注文を置くことが可能です。
そのため、細かい値動きを繰り返し狙うスキャルピングではXMやExnessの方が自由度が高いといえます。
WindsorBrokersはスキャルピングが可能とはいえ、実質的にはある程度の値幅を取る必要があるため、デイトレードやスイングトレード寄りのスタイルに向いているといえるでしょう。
ロスカット比較
海外FX業者 | Exness | ||
---|---|---|---|
マージンコール | 100% | 50% | 60% (30%) |
ロスカット | 20% | 20% | 20% |
ゼロカット | ◯ | ◯ | ◯ |
WindsorBrokersはマージンコールが証拠金維持率100%、ロスカット水準が20%に設定されています。
これは証拠金の余裕が比較的ある段階でマージンコールが通知され、一定の安全性を確保する仕組みといえます。
XMTradingもロスカット水準は同じ20%ですが、マージンコールは50%と緩めで、多少の含み損を抱えてもロスカットまで余裕があります。
一方Exnessは、マージンコール60%(一部30%)に加え、ロスカット水準が0%と極めて低く設定されており、資金を最大限まで活用したハイリスクな取引が可能です。
いずれの業者もゼロカットシステムを採用しているため、追証リスクはありません。
総合的にみると、WindsorBrokersはやや保守的なリスク管理設計で、安定性を重視するトレーダーに向いているといえるでしょう。
ツール比較
海外FX業者 | Exness | ||
---|---|---|---|
MT4 | ◯ | ◯ | ◯ |
MT5 | – | ◯ | ◯ |
cTrader | – | – | – |
ウェブトレーダー | ◯ | ◯ | ◯ |
WindsorBrokersは取引プラットフォームとしてMT4とWebTraderを提供しており、シンプルな環境で取引を行えます。
ただし、最新のMT5やcTraderには対応していないため、豊富な分析ツールや高度な注文機能を求めるトレーダーにとっては物足りなさを感じるかもしれません。
XMTradingはMT4・MT5・WebTraderに対応しており、裁量取引から自動売買まで幅広いニーズに対応可能です。
さらにExnessもMT4・MT5・WebTraderを利用でき、分析機能やEA運用に柔軟さがあります。
比較すると、WindsorBrokersは必要最低限の取引環境は整っているものの、プラットフォームの選択肢ではXMやExnessに劣るといえるでしょう。
シンプルにMT4を使いたい人には十分ですが、多機能を重視する場合は他社の方が優位です。
スマホアプリ比較
海外FX業者 | Exness | ||
---|---|---|---|
MT4アプリ | ◯ | ◯ | ◯ |
MT5アプリ | – | ◯ | ◯ |
cTraderアプリ | – | – | – |
独自アプリ | ◯ | ◯ | ◯ |
WindsorBrokersはMT4アプリと独自アプリを提供しており、外出先でも基本的な取引や口座管理が可能です。
ただし、MT5アプリやcTraderアプリには対応していないため、最新の分析機能や高度な取引環境を求めるユーザーには制約があります。
XMTradingはMT4・MT5両方のアプリに対応し、さらに独自アプリも用意されているため、スマホ取引環境の選択肢が広いのが強みです。
Exnessも同様にMT4・MT5アプリと独自アプリを提供しており、ユーザーのニーズに合わせた柔軟な利用が可能です。
比較すると、WindsorBrokersはスマホアプリ面で必要最低限は揃っているものの、機能の充実度や自由度ではXMやExnessにやや劣るといえるでしょう。
サポート比較
海外FX業者 | Exness | ||
---|---|---|---|
電話 | – | – | ◯ |
メール | ◯ | ◯ | ◯ |
チャット | ◯ | ◯ | ◯ |
LINE | – | ◯ | – |
日本語対応 | ◯ | ◯ | ◯ |
受付時間 | 平日24時間 (メールのみ) | 平日9〜21時 | 平日8〜24時 |
WindsorBrokersのサポートはメールとチャットに対応しており、日本語でも利用可能です。
平日24時間体制でメール問い合わせを受け付けている点は安心ですが、電話サポートやLINE対応は用意されていません。
XMTradingは電話・メール・チャット・LINEと窓口が豊富で、日本語スタッフによる対応もあり、利用者の利便性は高めです。
ただし、受付時間は平日9時〜21時とやや限られています。
Exnessもメール・チャットで日本語対応しており、平日8時〜24時まで利用可能ですが、LINEは非対応です。
比較すると、WindsorBrokersは対応サポートが少なく利便性に欠けるものの、メールについては24時間受付という強みがあります。
サポートの充実度を重視するならXM、柔軟な時間帯を求めるならExnessやWindsorBrokersが候補になるでしょう。
入金・出金比較
海外FX業者 | Exness | ||
---|---|---|---|
クレジット/デビットカード | VISA JCB | VISA JCB | VISA Mastercard JCB |
オンラインウォレット | bitwallet | bitwallet BXONE | bitwallet STICPAY TigerPay |
仮想通貨 | – | – | BTC USDT USDC |
銀行送金 | 海外 | 国内 | 国内 |
その他 | – | ApplePay | – |
WindsorBrokersの入金方法はクレジット/デビットカード(VISA・JCB)、オンラインウォレット(bitwallet・BXONE)に対応しており、利用可能な手段はやや限られています。
XMTradingはカード(VISA・JCB)、国内銀行送金、bitwalletなどに対応しており、日本人ユーザーが使いやすい環境が整っています。
ExnessはVISA・Mastercard・JCBに加え、bitwallet、STICPAY、TigerPayなど複数のオンラインウォレット、さらにBTC・USDT・USDCなどの仮想通貨入金も可能です。
対応範囲は3社の中で最も広く、利便性の高さが際立ちます。
比較すると、WindsorBrokersは基本的な入金方法は揃っているものの、XMやExnessと比べると柔軟性に欠ける印象があります。
とくに仮想通貨や多様なウォレットを活用したいトレーダーにはExnessが有利といえるでしょう。
ボーナスキャンペーン比較
海外FX業者 | Exness | ||
---|---|---|---|
口座開設ボーナス | ◯ | ◯ | – |
入金ボーナス | ◯ | ◯ | – |
ポイントプログラム | ◯ | ◯ | – |
友達紹介プログラム | – | ◯ | – |
WindsorBrokersは口座開設ボーナスや入金ボーナス、さらに取引量に応じたポイントプログラムを提供しており、初心者から上級者まで恩恵を受けられる仕組みがあります。
XMTradingも同様に口座開設ボーナス・入金ボーナス・ポイントプログラムが用意されており、加えて友達紹介プログラムも実施しているため、キャンペーンの種類や手厚さでは業界トップレベルです。
一方でExnessは、レバレッジの高さや取引コストの安さなど取引環境に力を入れているため、ボーナスキャンペーンは一切開催されていません。
比較すると、WindsorBrokersはXMに次いで多様なボーナスが揃っており、特典を重視するトレーダーには魅力的です。
一方、ボーナスよりも低コスト取引を優先する場合にはExnessを選ぶメリットがあるといえるでしょう。
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