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偽サイト情報
JDR Securitiesには、以下の偽サイトが存在します。どちらも「securities」のスペルが正しくありません。また、偽サイトは、この他にも存在する可能性があります。JDR Securitiesスタッフを装いSNSや電話で勧誘行為する個人や団体には、十分ご注意ください。
- 偽サイト1:www.jdrsecuritiess.com
- 偽サイト2:www.jdrsecrurities.com/en/index
以下が、JDR Securitiesの正しい公式サイトURLです。
- 正しい公式サイト:wwww.jdrsecurities.vc/(日本居住者対象)
JDR Securities(ジェイディアールセキュリティーズ)は、オーストラリア国内で機関投資家や企業などの法人顧客に対して流動性を提供している機関ブローカーです。
2023年7月からは日本語に完全対応して本格的に海外進出をスタートさせましたが、個人トレーダーに対しては直接プロモーション活動は行われていないため、日本では知る人ぞ知る注目業者です。
日本上陸から間もないにもかかわらず、資金集めに奔走するような派手な入金キャンペーンは開催せず、IBやキャッシュバックサイトなどのパートナーを経由した堅実な営業活動と運営をしています。
JDR Securitiesの最大レバレッジは400倍と海外FX業者にしては低めですが、口座残高や取引数量によるレバレッジ制限はありません。また、スキャルピングや自動売買に制限はなく、ゼロカットも採用しています。
約定力・サーバーの強度・入出金の確実性に関しては、口コミが一切出ていないため判断できません。ただ、取引形態にはNDD STP方式を採用しており、非常に狭いスプレッドが提供されています。
また、すでに丁寧で迅速なサポートを提供する日本人スタッフが在籍しているのも、非常に安心できるポイントでしょう。
デメリットは「取引ツールがMT4のみ」「取扱銘柄が少なめ」「ロスカット率が50%と高め」「日本円口座がない」「公式キャンペーンを実施しない」などですが、肝心の約定力や入出金の確実性が高ければ、これらのデメリットは人によっては目を瞑れる範疇だと思います。
ただ、JDR Securitiesの問題点は、知名度の低さに便乗した詐欺が横行する可能性です。
例えば、XM Trading・AXIORY・Exnessなど大手海外FX業者であれば、ネットやSNSに多くの口コミや詳細情報が出回っているため、ユーザーが自分自身で情報収集して比較検討するだけの材料はいくらでもあります。
しかし、JDR Securitiesのような口コミや詳細情報がほとんど出回っていない業者だと、良い情報もなければ悪い情報もありませんので、自分でJDR Securitiesに辿り着く人はまずいないでしょう。
JDR Securitiesに辿り着くには必ず第三者を経由する形にならざるを得ず、ユーザーが口座開設する際の判断材料はその紹介者の言い分だけです。
そのため、例えばSNSや電話を使った勧誘により詐欺サイトに誘導された場合、海外FX初心者や投資初心者はそれが本物か詐欺かを見分ける術はありません。
現に、ネットにはJDR Securitiesの偽サイトが複数存在します。すでにSNSでJDR Securitiesスタッフを名乗る者から勧誘行為を受けたとの被害報告が出ており、公式も自らも注意喚起しているほどです。
もし口座開設する場合は、当サイト・信頼のおけるIBや公式URL経由で申し込んでください。
- JDR Securitiesは2023年7月に海外進出をした新興ブローカー
- 派手なボーナスキャンペーンを提供しない堅実的な運営をしている
- 最大レバレッジは400倍と低めだがレバレッジ制限がなく、大口取引に最適
- 約定力やサーバー、業者の信頼性に関する口コミがほとんどない
- 偽サイトがあふれているため正しいURLから口座開設する必要がある
JDR Securitiesの信頼性・安全性

運営会社の実態が不透明な海外FX業者には注意が必要です。
突然の倒産・日本撤退の危険性がありますし、取引操作・出金拒否・利益取消といった、トレーダーの不利益に繋がる行為を平気で行う悪徳業者や詐欺業者も多いからです。
自分の大切な資金を守るためにも、最低限、会社の所在地・金融ライセンス・資金の管理体制ぐらいはしっかり公開している業者を選ぶようにしましょう。
ここでは、JDR Securitiesの信頼性・安全性について深掘りしていきます。
金融ライセンスはセントビンセント・グレナディーンで取得

| 運営会社 | JDR Securities Limited | JDR Securities Pty Ltd | JDR Tech Pty Ltd | |
|---|---|---|---|---|
| 登録国 | セントビンセント グレナディーン諸島 | ニュージーランド | オーストラリア | オーストラリア |
| 登録住所 | Suite 305, Griffith Corporate Centre, Beachmont Kingstown, | Huawei Building, Level 14, 120 Albert Street, Auckland,1010, | Level 15, 60 Margaret Street Sydney NSW 200 | Level 15, 60 Margaret Street Sydney NSW 2000 |
| 金融 ライセンス | SVG FSA セントビンセント グレナディーン金融庁 (登録番号:23627 IBC 2016) | FSP ファイナンシャル サービスプロバイダー (登録番号:FSP1005237) | ASIC オーストラリア 証券投資委員会 (登録番号:420268) | – |
- 公式サイト1:www.jdrsecurities.vc
- 公式サイト2:https://www.jdrtechservices.com
JDR Securitiesの運営サイト・運営会社・ライセンス関係は非常に複雑です。
JDR Securitiesは、上記2種類の公式サイトを運営しており、このうち日本居住者にサービスを提供する「www.jdrsecurities.vc」は「JDR Securities Limited」が運営しています。
JDR Securities Limitedは、規制の緩いオフショアのセントビンセント・グレナディーン金融庁でライセンスを取得しています。こちらは同国内に拠点を構えることなく、実在しないバーチャルオフィスで登録することが可能です。

また、JDR Securities LimitedはニュージーランドのFSPでも登録しています。
FSPはニュージーランドからの認可制ではなく登録制のライセンスですが、現在は規制強化によって物理的なオフィスがなければ登録できなくなっているため、JDR Securities Limitedのオフィスの一つは、ニュージーランドにある可能性が高いでしょう。

現にJDR Securities公式サイト 問い合わせページでは、セントビンセント・グレナディーンのオフィス電話番号がニュージーランドの国番号(+64)になっています。
ただ、運営拠点がこのニュージーランドのオフィスにあるとは限りません。
JDRグループは、オーストラリアのシドニーにも「JDR Securities Pty Ltd」と「JDR Tech Pty Ltd」の2社が存在しており、実際はこちらにすべての運営スタッフが常駐している可能性もあります。
このうち「JDR Securities Pty Ltd」は、2006年に設立した「Royal Financial Trading Pty Ltd」が運営するオーストラリアのブローカー「ONE ROYAL」とASIC(オーストラリア証券投資委員会)の金融ライセンスを共有しています。

| 所在国 | オーストラリア |
|---|---|
| 公式サイト | こちら |
| 運営会社 | Royal Financial Trading Pty Ltd |
| 登録住所 | Level 7, 1 York Street, SYDNEY NSW 2000 |
| 金融ライセンス | ASIC オーストラリア 証券投資委員会 (登録番号:420268) |
両者は全くの別会社ですが、どちらもオーストラリア国内の機関投資家や企業などの法人顧客に対して流動性を提供している会社なので、信頼性は極めて高いと言えるでしょう。
またビジネス版facebookであるLinkedinでは、JDR Securitiesの社員数は11〜50名と紹介されています。
ただ、2023年6月から開始したX(Twitter)アカウントのフォロワー数は、2025年12月時点では1人のみでした。
一般ユーザー向けのサービスはまだスタートして間もないので、今後フォロワー数は増えていくでしょう。
分別管理あり|信託保全なし

JDR Securitiesでは、顧客資金と業者資金はオーストラリアの主要銀行において明確に分別管理されるため、ユーザーの口座資金はJDR Securitiesの運営資金に回ることなく安全に保管されます。
ただし、JDR Securitiesには国内FX業者のような手厚い信託保全制度はありませんので、万が一JDR Securitiesが破綻した際には、顧客資金が全額返還される保証はありません。

その代わり、2023年8月21日に紛争解決機関「Financial Commission」に自主的に加盟しており、トレーダーは苦情1件につき最高2万ユーロまでの様々な特典やサービスを利用できます。
このFinancial Commissionには、AXIORY・Axi・Exness・IC Markets・ThreeTrader・TITAN FX・VANTAGEなども加盟しており、一定品質のブローカーしか会員になれないサービスです。
以下の記事では、信託保全や補償制度がしっかりしている業者をランキング形式でご紹介しています。信頼性/安全性の高い業者を探している人は、ぜひ参考にしてください。

日本の金融庁から警告を受けている

出典:金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」
JDR Securitiesは、日本の金融庁・関東財務局から警告を受けています。(2025年12月時点)
金融庁に登録せずに日本人トレーダーを受け入れている全ての海外業者は、日本の法律上は無登録業者という扱いとなり警告が発せられます。
日本の法律上「海外業者が日本居住者にサービスを提供すること」「日本居住者が海外業者のサービスを使って取引すること」は合法です。
しかし、海外業者が日本居住者を対象に勧誘行為(プロモーション活動)を行うことは、以下の規制によって明確に禁止されています。
外国証券業者に関する法律第3条により、外国証券業者が国内にある者を相手に証券取引行為を行う場合には、国内に支店等の営業拠点を設け、監督当局の登録を受けなければなりません。本規定に違反した場合は、同法第45条及び第50条の罰則が課せられます。
しかし、登録を受けない外国証券業者であっても、その取引相手が証券会社やその他金融機関等の場合、もしくは証券業者が「勧誘」及び「勧誘に類する行為」をすることなく国内居住者から注文を受ける場合は、国内居住者との取引をすることができます。
ここで言う「勧誘に類する行為」とは、「新聞、雑誌、テレビジョン及びラジオ並びにこれらに類するものによる有価証券に対する投資に関する広告、有価証券に対する投資に関する説明会の開催、口頭、文書又は電話その他の通信手段による有価証券に対する投資に関する情報提供」等が含まれます。
つまり、海外FX業者が日本語公式サイトを運営したり日本語でキャンペーンを告知したりすることがまずいという訳です。
そのため、日本人に人気のある海外FX業者のほとんどが、すでにこの警告を受けてしまっています。
ただ、この警告には行政処分や業務停止命令といった効力は一切ありません。
JDR Securitiesの評判・口コミ

ここでは、海外トレーダー・国内トレーダーのクチコミの一部をご紹介します。
ただ、投稿者にはさまざまな事情があります。すべて鵜呑みにはせず、以下のような点に注意してご覧ください。
- 口座タイプが違う
- 取引銘柄・取引数量・注文方法が違う
- 取引時間帯が違う
- トレードスタイルが違う
- VPSの有無・通信状態・スペックが違う
- 投稿時期によってサービスが変わっている
- 業者の禁止行為に抵触している
- 負けた腹いせによる誹謗中傷・愚痴
- アフィリエイターによる過剰な宣伝
- ライバル会社による虚偽の投稿
大手海外FX掲示板FPAでは口コミなし

海外FXWiki編集部海外最大級のFX掲示板「FPA(ForexPeaceArmy.com)」は、海外FX業者の評判を知る上でとても参考になるサイトです。しかし、こちらにJDR Securitiesは登録こそありましたが、口コミは1件も投稿されていませんでした(2025年12月時点)。
海外口コミサイトTrustpilotでの評価は上々





JDR Securitiesは、デンマーク発の世界的な消費者レビューサイト「Trustpilot」での評価は4.5と非常に高評価でした。口コミの大半は丁寧なサポート対応に関するもので、約定力や入出金スピードについても一定の評価がされています。しかし、レビューが16件しか存在しないため、実情を反映した評価とは言えません(2025年12月時点)。
Renz Picar / 投稿日:2025年02月6日
FX取引の初心者として、JDRとFTHチームはとても親しみやすいです。私が最も気に入っているのは、希望する資金に応じた最小限の金額で口座を開設できる無料トレーニングです。
ありがたく、感謝しています。
出典:Trustpilot
国内トレーダーからの口コミは一切なし(2025年12月時点)



X(Twitter)や5ちゃんねるなどを調査したところ、日本人トレーダーからはJDR Securitiesに関する口コミは一切出ておりませんでした(2025年12月時点)。
JDR Securitiesの取引条件・取引ルール


ここではJDR Securitiesの取引条件・取引ルールを、他社と比較しながら詳しく解説します。
- 口座タイプはスタンダード口座とプロ口座の2種類
- 最大レバレッジは400倍|レバレッジ制限なし
- 通貨ペアは46銘柄のみ|その他CFD銘柄の取扱も少ない
- 取引手数料は片道3.5ドル|スプレッドは銘柄で得意不得あり
- スワップポイントはなかなか好条件
- スキャルピング・自動売買に制限なし
- ロスカット率50%|ゼロカットあり
なお、比較対象のFX業者は、初心者から上級者にまで人気のある大手FX業者や、比較的タイプの似ているFX業者から選定しました。
タイプの似ている業者と比較することで、JDR Securitiesの強み弱みがより直感的に分かるようになっています。
口座タイプはスタンダード口座とプロ口座の2種類
| スタンダード | プロ | |
|---|---|---|
| 取引形態 | NDD STP | NDD STP |
| 最大レバレッジ | 400倍 | 400倍 |
| 取扱銘柄 | 通貨ペア 貴金属 エネルギー 株価指数 | 通貨ペア 貴金属 エネルギー 株価指数 |
| 取引手数料 | 無料 | 片道3.5ドル |
| スプレッド | 1.3~1.9pips | 0.4~0.9pips |
| ロット単位 | 10万通貨 | 10万通貨 |
| 最小取引数量 | 0.01ロット | 0.01ロット |
| 最大取引数量 | 100ロット | 100ロット |
| 最大ポジション数 | 無制限 | 無制限 |
| ストップレベル | 0ポイント | 0ポイント |
| スキャルピング | 可能 | 可能 |
| 自動売買 | 可能 | 可能 |
| 両建て | 可能 | 可能 |
| マージンコール | 100% | 100% |
| ロスカット | 50% | 50% |
| ゼロカット | あり | あり |
| 取引ツール | MT4 | MT4 |
| 口座通貨 | AUD USD GBP EUR SGD | AUD USD GBP EUR SGD |
| 最低入金額 | 指定なし | 指定なし |
| 公式キャンペーン | なし | なし |
JDR Securitiesの口座タイプは、スタンダード口座とプロ口座の2種類です。
取引手数料とスプレッドが異なるだけで、その他の取引条件は全て同一です。
スタンダード口座の特徴と使い方POPULAR
スタンダード口座は、スプレッドが広めに設定されている代わりに取引手数料無料で取引できる口座タイプです。最大レバレッジは400倍で、0.01ロットからの少額取引ができ、最低入金額に指定はありません。
プロ口座の特徴と使い方
プロ口座は、外付け取引手数料が1ロットあたり片道3.5ドル発生する代わりに、非常にタイトなスプレッドで取引できるスキャルピング向きの口座タイプです。こちらも最大レバレッジは400倍で、0.01ロットからの少額取引ができ、最低入金額に指定はありません。
最大レバレッジは400倍|レバレッジ制限なし
JDR Securitiesの最大レバレッジは400倍です。
ハイレバレッジが売りの海外FX業者の中では、少々低めの設定です。
ただし、JDR Securitiesは口座残高や取引数量が増えるほど最大レバレッジが下がる「レバレッジ制限」はありません。
通貨ペアは46銘柄のみ|その他CFD銘柄の取扱も少ない
大手海外FX業者と比較
![]() ![]() JDR Securities | ![]() ![]() AXIORY | ![]() ![]() XM Trading | |
| 通貨ペア | 46銘柄 | 59銘柄 | 55銘柄 |
| 貴金属 | 3銘柄 | 4銘柄 | 5銘柄(CFD) 2銘柄(先物) |
| エネルギー | 2銘柄 | 3銘柄 | 3銘柄(CFD) 5銘柄(先物) |
| 商品 | なし | なし | 8銘柄(先物) |
| 株式 | なし | 197銘柄(CFD) 121銘柄(現物) | なし |
| 株価指数 | 10銘柄 | 10銘柄 | 20銘柄(CFD) 11銘柄(先物) |
| 債券 | なし | なし | なし |
| ETF | なし | 69銘柄 | なし |
| 仮想通貨 | なし | なし | 59銘柄 |
クロス円
| AUDJPY | GBPJPY |
| CADJPY | NZDJPY |
| CHFJPY | SGDJPY |
| EURJPY | USDJPY |
クロスカレンシー
| AUDCAD | GBPAUD |
| AUDCHF | GBPCAD |
| AUDNZD | GBPCHF |
| AUDSGD | GBPNOK |
| AUDUSD | GBPNZD |
| CADCHF | GBPSGD |
| CADSGD | GBPUSD |
| CHFSGD | NZDCAD |
| EURAUD | NZDCHF |
| EURCAD | NZDSGD |
| EURCHF | NZDUSD |
| EURGBP | USDCAD |
| EURMXN | USDCHF |
| EURNOK | USDHKD |
| EURNZD | USDMXN |
| EURSEK | USDNOK |
| EURSGD | USDSEK |
| EURTRY | USDSGD |
| EURUSD | USDTRY |
JDR Securitiesの取扱銘柄は、通貨ペア46銘柄・貴金属3銘柄・エネルギー2銘柄・株価指数10銘柄のみです。
株式や仮想通貨などの取扱いはなく、金融商品の充実度は他社には大きく劣っていますが、サーバー負荷やニーズを考慮して、あえて銘柄数を厳選している可能性もあります。
取引手数料は片道3.5ドル|スプレッドは銘柄で得意不得あり
ここでは、代表的な通貨ペア0.1ロット(1万通貨)あたりの取引コストを他社と比較します。取引コストとは「往復手数料+スプレッド」のことです。
なお、すべて日本円に換算して計算・比較しているため、実際の金額とは多少異なる場合もあるので注意してください。
スタンダード口座を他社と比較
![]() ![]() スタンダード | ![]() ![]() スタンダード | ![]() ![]() スタンダード | ||
| USD/JPY | 往復手数料 | 無料 | 無料 | 無料 |
| スプレッド | 1.3~1.9pips | 1.3~1.7pips | 1.8~2.2pips | |
| トータル | 130~190円 | 130~170円 | 180~220円 | |
| EUR/JPY | 往復手数料 | 無料 | 無料 | 無料 |
| スプレッド | 1.3~2.0pips | 1.2~1.6pips | 2.3~2.9pips | |
| トータル | 130~200円 | 120~160円 | 230~290円 | |
| CAD/JPY | 往復手数料 | 無料 | 無料 | 無料 |
| スプレッド | 1.9~2.2pips | 1.5~2.2pips | 3.6~4.1pips | |
| トータル | 190~220円 | 150~220円 | 360~410円 | |
| AUD/JPY | 往復手数料 | 無料 | 無料 | 無料 |
| スプレッド | 2.2~2.4pips | 1.8~2.0pips | 3.3~3.6pips | |
| トータル | 220~240円 | 180~200円 | 330~360円 | |
| CHF/JPY | 往復手数料 | 無料 | 無料 | 無料 |
| スプレッド | 3.2~4.2pips | 1.8~3.1pips | 3.2~4.2pips | |
| トータル | 320~420円 | 180~310円 | 320~420円 | |
| GBP/JPY | 往復手数料 | 無料 | 無料 | 無料 |
| スプレッド | 1.8~2.6pips | 1.5~2.6pips | 3.0~3.6pips | |
| トータル | 180~260円 | 150~260円 | 300~360円 | |
| NZD/JPY | 往復手数料 | 無料 | 無料 | 無料 |
| スプレッド | 2.0~2.3pips | 1.7~2.2pips | 2.8~3.0pips | |
| トータル | 200~230円 | 170~220円 | 280~300円 | |
| EUR/USD | 往復手数料 | 無料 | 無料 | 無料 |
| スプレッド | 1.2~1.4pips | 1.0~1.3pips | 1.7~1.8pips | |
| トータル | 186~217円 | 155~202円 | 264~279円 | |
上記はJDR Securitiesスタンダード口座のスプレッド・取引コストを、人気の海外FX業者AXIORYスタンダード口座・XM Tradingスタンダード口座と比較したものです。
JDR Securitiesのスタンダード口座は、基本的にAXIORYと同水準のスプレッド・取引コストを実現していますが一部の銘柄は例外で、特にCHF/JPYのスプレッドは非常に広く、取引コストも割高となります。
プロ口座を他社と比較
![]() ![]() プロ | ![]() ![]() ナノ | ![]() ![]() XM Zero | ||
| USD/JPY | 往復手数料 | 0.7ドル | 0.6ドル | 1ドル |
| スプレッド | 0.4~0.9pips | 0.4~0.9pips | 0.0~0.1pips | |
| トータル | 149~199円 | 133~183円 | 155~165円 | |
| EUR/JPY | 往復手数料 | 0.7ドル | 0.6ドル | 1ユーロ |
| スプレッド | 0.4~1.2pips | 0.1~0.8pips | 1.0~1.3pips | |
| トータル | 149~229円 | 103~173円 | 260~290円 | |
| CAD/JPY | 往復手数料 | 0.7ドル | 0.6ドル | 1カナダドル |
| スプレッド | 0.8~1.1pips | 0.5~0.9pips | 1.3pips | |
| トータル | 189~219円 | 143~183円 | 237円 | |
| AUD/JPY | 往復手数料 | 0.7ドル | 0.6ドル | 1豪ドル |
| スプレッド | 1.1~1.4pips | 0.2~0.9pips | 1.1~1.3pips | |
| トータル | 219~249円 | 113~183円 | 207~227円 | |
| CHF/JPY | 往復手数料 | 0.7ドル | 0.6ドル | 1スイスフラン |
| スプレッド | 2.6~3.4pips | 1.2~1.7pips | 0.8~1.5pips | |
| トータル | 369~449円 | 213~263円 | 248~318円 | |
| GBP/JPY | 往復手数料 | 0.7ドル | 0.6ドル | 1ポンド |
| スプレッド | 1.1~1.7pips | 0.9~1.5pips | 1.1~1.6pips | |
| トータル | 219~279円 | 183~203円 | 302~352円 | |
| NZD/JPY | 往復手数料 | 0.7ドル | 0.6ドル | 1NZドル |
| スプレッド | 0.9~1.3pips | 0.7~1.1pips | 1.2~1.7pips | |
| トータル | 199~239円 | 163~203円 | 207~257円 | |
| EUR/USD | 往復手数料 | 0.7ドル | 0.6ドル | 1ユーロ |
| スプレッド | 0.2~0.5pips | 0.1~0.5pips | 0.1~0.5pips | |
| トータル | 140~186円 | 109~171円 | 176~238円 | |
上記はJDR Securitiesプロ口座のスプレッド・取引コストを、人気の海外FX業者AXIORYナノ口座・XM Trading Zero口座と比較したものです。
いずれの口座もスプレッドが狭い代わりに外付け取引手数料が発生し、JDR Securitiesが1ロットあたり片道3.5ドル、AXIORYが1ロットあたり片道3ドル、XM Tradingが1ロットあたり片道1通貨となります。
JDR Securitiesのプロ口座もスタンダード口座と同様、スプレッドの広さは銘柄によって大きく差があり、EUR/USDとNZD/JPY以外は全体的に広めです。
特にCHF/JPYのスプレッドが非常に広く、取引手数料と相まって取引コストは最も割高となりました。
スワップポイントはなかなか好条件
ここでは、代表的な通貨ペア0.1ロット(1万通貨)あたりのスワップポイントを他社と比較します。
なお、すべて日本円に換算して計算・比較しているため、実際の金額とは多少異なる場合もあるので注意してください。
海外FX業者とスワップポイントを比較
![]() ![]() JDR Securities | ![]() ![]() AXIORY | ![]() ![]() XM Trading | ||||
| 買 | 売 | 買 | 売 | 買 | 売 | |
| USD/JPY | 148円 | -238円 | 268円 | -786円 | 65円 | -333円 |
| EUR/JPY | 103円 | -185円 | 146円 | -527円 | 25円 | -267円 |
| CAD/JPY | 80円 | -138円 | 133円 | –374円 | 35円 | -155円 |
| AUD/JPY | 89円 | -151円 | 202円 | -491円 | 62円 | -168円 |
| CHF/JPY | -4円 | -69円 | -93円 | -128円 | -74円 | -139円 |
| GBP/JPY | 192円 | -308円 | 337円 | –987円 | 95円 | -444円 |
| NZD/JPY | 81円 | -135円 | 199円 | -441円 | 37円 | -178円 |
| EUR/USD | -121円 | 11円 | -386円 | 203円 | -120円 | 29円 |
| TRY/JPY | – | – | 15円 | -31円 | – | – |
| ZAR/JPY | – | – | 52円 | -69円 | – | – |
上記はJDR Securitiesのスワップポイントを、AXIORY・XM Tradingと比較したものです。
JDR Securitiesのスワップポイントは他社と比べて好条件で、「受取りスワップポイントが高く、支払いスワップポイントも比較的良心的」という傾向にあります。
国内FX業者とスワップポイントを比較
![]() ![]() JDR Securities | ![]() ![]() GMOクリック証券 | ![]() ![]() SBI FXトレード | ||||
| 買 | 売 | 買 | 売 | 買 | 売 | |
| USD/JPY | 148円 | -238円 | 170円 | -170円 | 168円 | -176円 |
| EUR/JPY | 103円 | -185円 | 140円 | -140円 | 134円 | -144円 |
| CAD/JPY | 80円 | -138円 | 78円 | -78円 | 71円 | -81円 |
| AUD/JPY | 89円 | -151円 | 107円 | -107円 | 100円 | -110円 |
| CHF/JPY | -4円 | -69円 | 26円 | -26円 | – | -10円 |
| GBP/JPY | 192円 | -308円 | 218円 | -218円 | 212円 | -222円 |
| NZD/JPY | 81円 | -135円 | 91円 | -91円 | 91円 | -101円 |
| EUR/USD | -81円 | 135円 | -72円 | 72円 | -67円 | 62円 |
| TRY/JPY | – | – | 160円 | -160円 | 37円 | -52円 |
| ZAR/JPY | – | – | 170円 | -170円 | 160円 | -190円 |
ただし、国内FX業者には及びません。
スワップポイント狙いの長期トレードをするなら国内FX業者お勧めします。
スキャルピング・自動売買に制限なし
JDR Securitiesは、スキャルピング・自動売買に制限はありません。
ロスカット率50%|ゼロカットあり
JDR Securitiesでは、マージンコールが証拠金維持率100%以下、ロスカットが証拠金維持率50%以下で発動します。
海外FX業者のロスカット率は20%が一般的なので、他社よりも資金管理には十分注意してください。
ただ、JDR Securitiesはゼロカットを採用しています。
万が一、ロスカットが機能しないほどの価格変動があり、口座残高がマイナスになってしまったとしても、マイナス分はJDR Securitiesが補填してくれます。
JDR Securitiesの取引ツール・サービス


ここでは、JDR Securitiesが提供する取引ツール・サービスについて詳しく解説します。
初心者から上級者まで満足できるサービスが揃っているので、順番に見ていきましょう。
取引ツールはMT4のみ


| 対応機種・OS | 自動売買 インジケータ追加 | ||
|---|---|---|---|
| MT4 | ダウンロード | Windows・mac | 可能 |
| ブラウザ | Windows・mac | 不可 | |
| アプリ | Android・iOS | 不可 | |
| MT5 | ダウンロード | なし | |
| ブラウザ | なし | ||
| アプリ | なし | ||
| cTrader | ダウンロード | なし | |
| ブラウザ | なし | ||
| アプリ | なし | ||
| その他 | ダウンロード | なし | |
| ブラウザ | なし | ||
| アプリ | なし | ||
JDR Securitiesの取引ツールは、MT4(MetaTrader4)のみです。
MT4は多くの海外FX業者が自社の取引ツールとして採用する高機能チャートです。
Windows・Mac対応のダウンロードタイプ、Windows・mac対応のブラウザタイプ、Android・iOS対応の専用アプリがリリースされています。
この内、自動売買のためのEA(Expert Adviser)やカスタムインジケータをインストールできるのはダウンロードタイプだけです。
最新版のMT5(MetaTrader5)に対応していないところが残念です。
MT4とMT5ではEA・インジケーターに互換性がありませんので、MT5で取引したい人は他社を利用してください。
日本人スタッフによるサポートは電話とメールの2種類
| 日本語対応 | 受付時間 | |
|---|---|---|
| 電話 | 可能 | コールバック対応 |
| メール | 可能 | 平日24時間 |
| チャット | – | – |
JDR Securitiesには日本人スタッフが在籍しており、電話(コールバック対応)・メールによる日本語サポートを受けられます。
メールのレスポンスは非常に早く、以下のメールアドレスで各種問い合わせを受け付けています。
また、日本人スタッフからの折り返し電話を希望する場合はメールでその旨を伝えるか、口座開設後にマイページからコールバックリクエストを出してください。
以下の記事では、日本語サポートがしっかりしている業者をランキング形式でご紹介しています。信頼性/安全性の高い業者を探している人は、ぜひ参考にしてください。


JDR Securitiesのキャンペーン・ボーナス


今のところ公式キャンペーンを実施していない(2025年12月時点)
JDR Securitiesは、今のところ公式キャンペーンは開催していません(2025年12月時点)。
今後、IBやキャッシュバックサイト経由で、口座開設ボーナスや入金ボーナスが提供される可能性はあります。
以下の記事では、ボーナスやキャッシュバックが充実している業者をランキング形式でご紹介しています。海外FX業者のキャンペーンを活用してお得に取引したい人は、ぜひ参考にしてください。






JDR Securitiesの口座開設方法


ここでは、JDR Securitiesの口座開設手順を画像付きで解説していきます。
口座開設の所要時間は10分程度です。
必要書類は本人確認書類とセルフィー
口座開設の際は、本人認証のため以下の書類の画像データが必要となります。
書類全体が写るよう鮮明に撮影したものをあらかじめ用意してください。
顔写真の有無・有効期限・発行日などに注意しましょう。
本人確認書類(写真付き)
- 運転免許証
- パスポート
- 各種IDカードなど
※ いずれか1点。
現住所確認書類(発行から3ヶ月以内)
- 銀行明細書
- 携帯電話や公共料金請求書
- クレジットカード明細書など
※ いずれか1点。
本人確認書類が準備できたらJDR Securities公式サイトにアクセスして、口座開設と必要書類をアップロードしましょう。
口座開設方法(画像付き)
口座開設の手順は、以下の通りです。
step
1公式サイトにアクセスする


まずはJDR Securities公式サイトトップにアクセスして、ライブアカウントを作成するをクリックしてください。
step
2基本情報を入力する


口座種別・居住国・姓名・メールアドレス・電話番号を入力または選択したら、口座開設をクリックしてください。
step
3個人情報を入力する


生年月日・住所・郵便番号・紹介者名(任意)・米国での納税義務を入力または選択し、進むをクリックしてください。
step
4口座情報を選択する


口座タイプ・口座通貨・レバレッジ・想定投資額を選択し、進むをクリックしてください。
step
5投資アンケートに答える


雇用状況・年収・取引資金・貯蓄と投資額の合計資産を選択し、進むをクリックしてください。
step
6必要書類をアップロードする


あらかじめ用意していた本人確認書類と現住所確認書類の画像データをChoose Fileボタンをクリックして選択し、申請書の送信をクリックしてください。
また、その他にアップロードしたい書類があれば、追加書類の箇所を利用してください。


これで口座開設手続は完了です。


登録メールアドレスにも申請完了メールが届きます。
あとは、本人認証の審査が完了するのを待ってください。
step
7審査が完了する


本人認証の審査が完了すると、メールでマイページログイン情報・MT4ログイン情報が届きます。
これで、ログイン・取引・入出金ができるようになりました。
step
8マイページにログインする


さっそくマイページにログインしてみましょう。
JDR Securities公式サイトトップにあるログインをクリックしてください。


メールに記載されているユーザーネームとパスワードを入力し、ログインをクリックしてください。


マイページが表示されます。
アカウントページには1つ目の取引口座情報が表示されており、入出金や資金移動などの操作が可能です。
追加の取引口座を開設したければ、上部にあるライブアカウントをリクエストするをクリックしてください。


口座タイプ・レバレッジ・口座通貨・申請理由を選択または入力して、送信をクリックしてください。
申請理由は「スキャルピング用の専用口座が必要なため」など、目的や用途などを入力すると良いでしょう。
JDR Securitiesと有名他社を比較


ここでは、JDR Securitiesの取引条件・スペックを有名他社のXMTradingおよびExnessと比較しました。
いずれも日本を含むアジア各国でのサービスに注力しており、ハイレバレッジ、日本語サポート、ボーナスを提供しているため、日本人トレーダーに人気の業者です。
各業者の特徴やスペックを比較して、JDR Securitiesが自分に適した業者か判断してください。
- 口座タイプ比較
- レバレッジ比較
- 銘柄数比較
- 取引手数料比較
- スワップポイント比較
- スキャルピング・ストップレベル比較
- ロスカット比較
- ツール比較
- スマホアプリ比較
- サポート比較
- 入金・出金比較
- ボーナスキャンペーン比較
口座タイプ比較
| 海外FX業者 | ![]() ![]() | Exness | |
|---|---|---|---|
| 超少額取引専用 (手数料なし) | ー | マイクロ口座 | セント口座 |
| オールラウンド (手数料なし) | スタンダード口座 | スタンダード口座 | スタンダード口座 |
| 中スプレッド (手数料なし) | プロ口座 | KIWAMI極口座 | プロ口座 |
| 低スプレッド (手数料あり) | ー | Zero口座 | ロースプレッド口座 |
| その他特殊口座 | ー | ー | ゼロ口座 |
JDR Securitiesの口座タイプは「スタンダード」と「プロ」の2種類のみで、非常にシンプルな構成です。
海外FX初心者など、複雑な口座体系に悩みたくないトレーダーにとってはメリットと言えます。
一方で、XMTradingのマイクロ口座やExnessのセント口座のような超少額取引専用口座は提供されていません。
そのため、1000通貨以下の少額で細かくリスクを調整したい初心者にはやや不向きです。
XMTradingは4種類、Exnessは5種類の口座を展開しており、少額向けからプロ仕様の低スプレッド口座まで幅広い選択肢があります。
特にExnessはゼロ口座やロースプレッド口座など上級者向けの選択肢が豊富で、裁量トレード・EA利用者の双方から高い人気があります。
JDR Securitiesは選択肢こそ少ないものの、純粋に「取引条件の良さ」で勝負するスタイルです。
迷わず口座を選びたい人には扱いやすい一方、多彩な選択肢を求めるユーザーにはXMTradingやExnessの方が適しています。
レバレッジ比較
| 海外FX業者 | ![]() ![]() JDR Securities | Exness | |
|---|---|---|---|
| 通貨ペア一部貴金属 | 最大 400倍 | 最大 1,000倍 | 最大 無制限 |
| その他貴金属 | 固定 400倍 | 固定 22.2~400倍 | 固定 50~100倍 |
| エネルギー | 固定 10~200倍 | 固定 33.3~200倍 | 固定 20~200倍 |
| 商品 | – | 固定 50倍 | – |
| 株式CFD | – | 固定 5~20倍 | 固定 10~20倍 |
| 株価指数 | 固定 10~100倍 | 固定 50〜500倍 | 固定 200〜400倍 |
| 債券 | – | – | – |
| ETF | – | – | – |
| 仮想通貨 | – | 固定 50~500倍 | 固定 200~400倍 |
JDR Securitiesの最大レバレッジは400倍と、海外FXとしては中堅クラスに位置します。
Exnessの無制限レバレッジやXMTradingの最大1,000倍と比較すると控えめではあるものの、JDR Securitiesは証拠金残高や取引数量によるレバレッジ制限が一切ない点が特徴です。
常に一定の証拠金効率で安定した取引ができるため、急にレバレッジが引き下げられてポジション運用に支障が出るリスクがなく、計画的なリスク管理がしやすいメリットがあります。
一方、XMTradingは最大1,000倍と高倍率を提供するものの、口座残高が増えるほどレバレッジが段階的に制限される仕組みで、資金量によって取引余力が左右されやすい側面があります。
Exnessは無制限レバレッジを武器にしていますが、利用には一定条件があり、相場急変時にはリスクが非常に大きくなる点は注意が必要です。
総合して、JDR Securitiesは「極端に攻めすぎない、安定したレバレッジ環境」を求めるユーザー向けと言えるでしょう。
利益を大きく狙いたいならExness、バランス型ならXMTrading、安定志向ならJDRと三社の特徴が明確に分かれます。
銘柄数比較
| 海外FX業者 | ![]() ![]() | Exness | |
|---|---|---|---|
| 通貨ペア | 46銘柄 | 57銘柄 | 96銘柄 |
| 貴金属 | 3銘柄 | 7銘柄 | 15銘柄 |
| エネルギー | 2銘柄 | 8銘柄 | 3銘柄 |
| 商品 | – | 8銘柄 | – |
| 株式CFD | – | 1,311銘柄 | 90銘柄 |
| 株価指数 | 10銘柄 | 29銘柄 | 10銘柄 |
| 債券 | – | – | – |
| ETF | – | – | – |
| 仮想通貨 | – | – | 9銘柄 |
JDR Securitiesの取扱銘柄は、通貨ペア46銘柄・貴金属3銘柄・エネルギー2銘柄・株価指数10銘柄と、海外FX業者の中ではかなり絞り込まれたラインナップとなっています。
XMTradingやExnessのように株式・仮想通貨など幅広いアセットを取引できる総合型の業者とは異なり、JDR Securitiesは主に外国為替と一部コモディティに特化している点が特徴です。
銘柄数だけで比較すると見劣りしますが、これはサーバー負荷を抑え、コア銘柄のスプレッドと約定品質を高めるための運営方針とも考えられます。
XMTradingは1,300銘柄を超える株式CFDや多数の仮想通貨を扱うなど、総合取引環境としての充実度が圧倒的です。
Exnessは通貨ペアと貴金属が非常に豊富で、特に短期トレーダーや仮想通貨ユーザーから高い支持を受けています。
総合的に見ると、銘柄の多さを求めるならXMTrading、為替中心で幅広い選択肢が欲しいならExnessが有利です。
JDR Securitiesは銘柄数こそ少ないですが、主要通貨の狭いスプレッドを重視するトレーダーに向いた、特化型の構成といえるでしょう。
取引手数料比較
| 海外FX業者 | ![]() ![]() | Zero | Exness ロースプレッド |
|---|---|---|---|
| USDJPY | 取引手数料 無料 | 取引手数料 1ドル | 取引手数料 0.7ドル |
| スプレッド 1.3~1.9pips | スプレッド 0.0〜0.4pips | スプレッド 0.0pips | |
| トータルコスト 103~143円 | トータルコスト 155~195円 | トータルコスト 109円 | |
| EURJPY | 取引手数料 無料 | 取引手数料 1ユーロ | 取引手数料 0.7ドル |
| スプレッド 1.3〜2.0pips | スプレッド 0.9〜1.5pips | スプレッド 0.2pips | |
| トータルコスト 130〜200円 | トータルコスト 252~312円 | トータルコスト 129円 | |
| GBPJPY | 取引手数料 無料 | 取引手数料 1ポンド | 取引手数料 0.7ドル |
| スプレッド 1.9〜2.2pips | スプレッド 0.8〜1.3pips | スプレッド 0.3〜0.4pips | |
| トータルコスト 133〜243円 | トータルコスト 272~322円 | トータルコスト 139~149円 | |
| EURUSD | 取引手数料 無料 | 取引手数料 1ユーロ | 取引手数料 0.7ドル |
| スプレッド 0.0pips | スプレッド 0.1〜0.3pips | スプレッド 0.0pips | |
| トータルコスト 93円 | トータルコスト 178~209円 | トータルコスト 109円 |
JDR Securitiesのスタンダード口座は取引手数料が無料で、USD/JPY1.3〜1.9pipsなどXMTradingよりも狭いスプレッドが特徴です。
多くの主要通貨ペアでXMTradingより低コストのため、短期売買でも取引費用を抑えやすい環境です。
一方、Exnessは1.0pips前後とさらにタイトなスプレッドを実現しており、3社の中では最も低コストとなる場面が多く見られます。
総合すると、JDRは「XMより安く、Exnessよりはやや高い」バランス型で、安定したスプレッドと低コストの両方を重視したいトレーダーに適した取引条件と言えるでしょう。
スワップポイント比較
| 海外FX業者 | ![]() ![]() JDR Securities | Exness | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 買 | 売 | 買 | 売 | 買 | 売 | |
| USDJPY | 148円 | -236円 | 45円 | -296円 | 0円 | -220円 |
| EURJPY | 103円 | -185円 | 25円 | -267円 | 0円 | -149円 |
| CADJPY | 80円 | -138円 | 18円 | -133円 | 0円 | -134円 |
| AUDJPY | 80円 | -151円 | 36円 | -144円 | 0円 | -137円 |
| CHFJPY | -4円 | -69円 | -96円 | -98円 | -13円 | -42円 |
| GBPJPY | 192円 | -308円 | 58円 | -376円 | 0円 | -284円 |
| NZDJPY | 81円 | -135円 | 10円 | -152円 | 0円 | -186円 |
| EURUSD | -121円 | 11円 | -115円 | 29円 | -90円 | 0円 |
JDR Securitiesのスワップポイントは、主要通貨ペアの「買いスワップ」が非常に高い水準に設定されている点が特徴です。
USD/JPYで+148円、GBP/JPYで+192円など、XMTradingやExnessと比べても圧倒的に有利な銘柄が多く、買いポジションを長期保有する戦略に適した環境といえます。
一方、売りスワップは−236円、−308円など負担が大きい傾向にあり、売りポジションを長期間保有するトレードスタイルには不利です。
XMTradingは買いスワップが全体的に低めで、売りスワップの負担も大きく、長期スワップ運用にはあまり向きません。
Exnessは買いスワップが原則0円に設定されており、売りスワップも比較的軽いため、両方向でのスワップ負担が安定している点が特徴です。
ただし、買い方向でスワップを受け取ることができないため、スワップを利益源にした運用はできません。
総合すると、買いスワップを重視するトレーダーにとってはJDR Securitiesが最も有利で、長期保有時の収益性は3社の中でも際立っています。
売りスワップの軽さを求めるならExnessが無難、スワップ以外の総合力を求める場合はXMTradingが選択肢となるでしょう。
スワップの性質が3社で大きく異なるため、保有方向を意識した業者選びが重要です。
スキャルピング・ストップレベル比較
| 海外FX業者 | ![]() ![]() | Exness | |
|---|---|---|---|
| スキャルピング | ◯ | ◯ | ◯ |
| ストップレベル | 0ポイント | 0ポイント | 0ポイント |
JDR Securitiesは、XMTradingやExnessと同様にスキャルピング取引を公式に認めており、取引制限が一切ありません。
さらに、ストップレベルが「0ポイント」に設定されているため、現在価格のすぐ近くに指値・逆指値注文を置くことができ、細かい値動きを狙う短期売買やEA(自動売買)にも適した取引環境といえます。
ストップレベル0という条件は、海外FX業者の中でも比較的優れた仕様で、スキャルピングユーザーにとっては大きなメリットです。
XMTradingも同様にストップレベル0で、裁量トレード・自動売買ともに柔軟に対応できます。
Exnessもストップレベル0を採用しており、特に高速約定と安定したスプレッドを求めるトレーダーから高い支持を得ています。
3社ともスキャルピングに優れた環境を提供していますが、JDR Securitiesは銘柄数が少ないぶん負荷が分散しやすく、コア銘柄での安定性が期待できる点が強みです。
一方で、多彩な銘柄でスキャルピングしたい場合はXMTrading、無制限レバレッジと組み合わせて攻めたいユーザーはExnessがより適していると言えるでしょう。
ロスカット比較
| 海外FX業者 | ![]() ![]() | Exness | |
|---|---|---|---|
| マージンコール | 100% | 50% | 60%(30%) |
| ロスカット | 50% | 20% | 20% |
| ゼロカット | ◯ | ◯ | ◯ |
JDR Securitiesのロスカット水準は証拠金維持率50%と、海外FX業者の中ではやや高めに設定されています。
マージンコールも100%で比較的早く通知が入るため、資金管理を厳格に行いたいトレーダー向けの仕様といえます。
安全性を重視する一方、ロスカットにかかりやすい環境でもあるため、大きな含み損を抱えたポジションを長く維持したいユーザーにはやや不利です。
ただし、ゼロカットが採用されているため、急激な相場変動で口座残高がマイナスになっても追加負担が発生しない点はXMTradingやExnessと同様です。
XMTradingはロスカット20%・マージンコール50%と、3社の中で最も一般的なバランス型の設定です。
資金効率と安全性の両立を図りやすく、初心者にも扱いやすいロスカット水準といえます。
Exnessはロスカット0%を採用しており、極限までポジションを維持できる反面、相場変動が激しい局面では一瞬で口座残高を失うリスクが最も高くなります。
総合すると、JDR Securitiesは「ロスカットを早めに発動させて資金を守る設計」、XMTradingは「バランス型」、Exnessは「資金効率を最大化する攻めの設計」と明確に方向性が異なります。
自身のリスク許容度に応じて業者を選ぶことが重要です。
ツール比較
| 海外FX業者 | ![]() ![]() | Exness | |
|---|---|---|---|
| MT4 | ◯ | ◯ | ◯ |
| MT5 | – | ◯ | ◯ |
| cTrader | – | – | – |
| ウェブトレーダー | ◯ | ◯ | ◯ |
JDR Securitiesの取引ツールはMT4のみ対応しており、MT5やcTraderには対応していません。
MT4は世界中で最も利用されている取引プラットフォームであり、EA(自動売買)やカスタムインジケーターが豊富なため、シンプルかつ実戦的な取引環境を求めるトレーダーには十分実用的です。
ただし、MT5の高速処理・板情報機能・最適化されたEA環境などを活用したいユーザーにとっては選択肢が狭くなる点はデメリットとなります。
ウェブトレーダーには対応しているため、PC環境を選ばずに取引できる柔軟性は確保されています。
XMTradingとExnessはいずれもMT4・MT5双方に対応しており、より幅広い取引スタイルに対応可能です。
特にMT5は仮想通貨や株式CFDなど多銘柄取引と相性が良く、XMやExnessの豊富な銘柄ラインナップを活用したいトレーダーには必須のプラットフォームといえます。
また、Exnessはウェブターミナルの性能が高く、複数環境での取引を行う上で利便性が優れています。
総合すると、JDR Securitiesは「MT4中心で十分なユーザー」向けの堅実な環境です。
一方で、MT5を使いたい人や多銘柄を分析したいユーザーにはXMTradingやExnessのほうが適した環境といえるでしょう。
スマホアプリ比較
| 海外FX業者 | ![]() ![]() | Exness | |
|---|---|---|---|
| MT4アプリ | ◯ | ◯ | ◯ |
| MT5アプリ | – | ◯ | ◯ |
| cTraderアプリ | – | – | – |
| 独自アプリ | ◯ | ◯ | ◯ |
JDR SecuritiesはMT4アプリに加えて、独自スマホアプリにも対応しており、スマホ単体での取引から入出金、口座管理まで一通り完結できる環境を提供しています。
操作性はシンプルで、必要な機能を厳選した構造のため、海外FXが初めてのユーザーでも扱いやすい点がメリットです。
ただし、MT5アプリには対応していないため、より高機能な分析や多彩な銘柄取引を希望するトレーダーには選択肢が狭まる面があります。
XMTradingはMT4・MT5アプリ双方に対応しているほか、独自アプリでは取引履歴の確認や入出金、口座管理まで幅広く操作でき、スマホ完結型の利便性が非常に高いと評価されています。
Exnessも同様に独自アプリとMT4・MT5アプリの双方に対応しており、特にスマホでの入出金処理のスピードは業界でもトップクラスです。
総合すると、JDR Securitiesは「シンプルで使いやすい独自アプリとMT4に特化した軽快な取引環境」が強みです。
一方で、より高度な分析機能や多銘柄取引をスマホで行いたいユーザーには、XMTradingやExnessがより適した選択肢となるでしょう。
サポート比較
| 海外FX業者 | ![]() ![]() | Exness | |
|---|---|---|---|
| 電話 | ◯ | – | ◯ |
| メール | ◯ | ◯ | ◯ |
| チャット | – | ◯ | ◯ |
| LINE | – | ◯ | – |
| 日本語対応 | ◯ | ◯ | ◯ |
| 受付時間 | 平日24時間 | 平日9〜21時 | 平日8〜24時 |
JDR Securitiesは、電話・メールによるサポートに対応しており、平日24時間体制で日本語サポートを提供している点が特徴です。
特に、電話サポートに対応している海外FX業者は多くないため、急ぎの問い合わせが必要な場面でも直接相談できる安心感があります。
一方で、チャットサポートは用意されていないため、簡単な質問をすぐに解決したい場合や、文章でスムーズにやり取りしたいユーザーには少し不便さを感じる場面があるかもしれません。
XMTradingはチャット・メール・LINEに対応しており、問い合わせ手段の多さと気軽さが強みです。受付時間は平日9〜21時と限られるものの、対応の丁寧さや迅速さには定評があります。
Exnessは電話・メール・チャットのすべてに対応し、平日8〜24時と長時間営業しているため、サポート体制の総合力では3社の中でもトップクラスといえるでしょう。
総合すると、JDR Securitiesは「電話で直接相談できる点」と「平日24時間対応」が大きな強み。
一方、チャットやLINEで手軽に相談したいユーザーはXMTradingやExnessのほうが利便性を感じやすいと言えます。
入金・出金比較
| 海外FX業者 | ![]() ![]() | Exness | |
|---|---|---|---|
| クレジット/デビットカード | – | VISA JCB | VISA Mastercard JCB |
| オンラインウォレット | STICPAY FASAPay TIGER PAY Dragon pay | bitwallet BXONE | bitwallet STICPAY TigerPay |
| 仮想通貨 | USDT | – | BTC USDT USDC |
| 銀行送金 | 国内 海外 | 国内 | 国内 |
| その他 | – | ApplePay | – |
JDR Securitiesは、STICPAY・FASAPay・TigerPay・Dragon Payなど複数のオンラインウォレットに対応しており、海外FXユーザーがよく利用する決済方法を幅広くカバーしています。
さらにUSDTによる仮想通貨入出金にも対応しているため、仮想通貨ウォレットをメインに使うトレーダーにとっては利便性が高い点が特徴です。
一方、クレジットカードには非対応で、bitwalletにも対応していないため、国内FX経験者が海外FXに移行する際にはやや使いにくさを感じる可能性があります。
銀行送金は国内・海外に対応しているため、最もスタンダードな入出金方法は確保されています。
XMTradingはVISA・JCBによるカード入金に対応しており、日本人ユーザーが最も使いやすい決済方法を備えています。
また、bitwallet・BXONEにも対応しているため、国内銀行口座との連携が取りやすく、総合的な利便性ではJDRより優位です。
Exnessはカード・bitwallet・STICPAY・TigerPayなど幅広い決済方法を揃えており、入出金スピードの速さでも定評があります。
仮想通貨入出金にも対応しているため、多様な資金移動手段を求めるユーザーには最も柔軟な業者といえるでしょう。
総合すると、JDR Securitiesは「オンラインウォレットとUSDTを中心としたユーザー向け」、XMTradingは「国内ユーザーの決済利便性重視」、Exnessは「幅広い決済と高速処理を求める層」に適しています。
ボーナスキャンペーン比較
| 海外FX業者 | ![]() ![]() | Exness | |
|---|---|---|---|
| 口座開設ボーナス | – | ◯ | – |
| 入金ボーナス | – | ◯ | – |
| ポイントプログラム | – | ◯ | – |
| 友達紹介プログラム | – | ◯ | – |
JDR Securitiesは、口座開設ボーナス・入金ボーナス・キャッシュバック・ポイントプログラムなどのプロモーションを一切提供しておらず、ボーナスに依存しないシンプルな運営方針を採用しています。
これは、ボーナスの代わりに取引環境の改善やスプレッドの最適化に注力する姿勢ともいえ、継続的なトレードを前提とするユーザーにとっては安定性のある取引環境が期待できます。
一方で、「まずはボーナスでリスクを抑えて始めたい」という初心者には魅力が小さく、参入ハードルはやや高めといえるでしょう。
XMTradingは、海外FXの中でも特にボーナス制度が充実しており、口座開設ボーナス・入金ボーナス・ポイントプログラム・友達紹介プログラムなど、多様なプロモーションを提供しています。
少額資金でも始めやすく、ボーナス目的のユーザーにも人気が高い業者です。
一方、Exnessはボーナスを提供しない方針で、完全に取引環境のみで勝負するタイプの業者です。
総合すると、JDR SecuritiesとExnessは「ボーナスに頼らず取引条件を重視する比較的玄人向け」、XMTradingは「初期費用を抑えて取引を始めたい初心者向き」と、明確に利用者層が分かれる結果となります。
JDR Securitiesについてよくある質問(FAQ)


- 最大レバレッジは何倍ですか?また、レバレッジ制限はありますか?
-
最大レバレッジは400倍です。
マイページからリクエストを出せば、いつでも自由に変更できます。
また、口座残高や取引数量に応じたレバレッジ制限はありません。
- どんな銘柄を取引できますか?
-
JDR Securitiesでは、以下の銘柄を取引できます。
- 通貨ペア:46銘柄
- 貴金属:3銘柄
- エネルギー:2銘柄
- 株価指数:10銘柄
- 取引手数料はいくらですか?
-
JDR Securitiesには、スタンダード口座とプロ口座の2種類があります。
スタンダード口座の取引手数料は無料、プロ口座の取引手数料は1ロットあたり片道3.5ドルです。
- スキャルピング・自動売買はできますか?
-
はい。JDR Securitiesではスキャルピング・自動売買に制限はありません。
- マージンコールとロスカットの条件を教えてください。
-
JDR Securitiesでは、マージンコールが証拠金維持率100%、ロスカットが証拠金維持率50%で発動します。
- ゼロカットはありますか?
-
はい。JDR Securitiesはゼロカットを採用しています。
- 取引ツールは何が利用できますか?
-
取引ツールはMT4のみです。
MT5は利用できません。
- キャンペーン・ボーナスはありますか?
-
JDR Securitiesでは、公式キャンペーンは開催しておりません。
IBやキャッシュバックサイト経由で、口座開設ボーナスや入金ボーナスを提供している場合があります。
- 入出金方法は何が利用できますか?
-
JDR Securitiesの入出金方法は、オンライウォレット・仮想通貨・銀行送金です。
- オンラインウォレット(STICPAY・fasapay・TIGER PAY・Dragon payなど)
- 仮想通貨 (USDT)
- 銀行送金(国内・海外)
- 口座開設に必要な書類はなんですか?
-
写真付き本人確認書類と発行から3ヶ月以内の現住所確認書類です。
詳細は「必要書類は本人確認書類と現住所確認書類」をご覧ください。
- 金融ライセンスは所有していますか?
-
日本居住者向けのサービスは、セントビンセント・グレナディーン金融庁(FSA)のライセンスで規制されます。
また、グループ会社は信頼性の高いオーストラリア証券投資委員会(ASIC)の金融ライセンスを取得済みです。
- 資金は安全ですか?
-
JDR Securitiesでは顧客資金の安全性を担保するため、以下の対策を実施しています。
- 顧客資金と会社資金の分別管理を徹底
- 紛争解決機関「Financial Commission」に加盟
- 日本語サポートには対応していますか?
-
はい。JDR Securitiesは日本語サポートに対応しており、日本人スタッフによる迅速なサポート対応を受けられます。











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